甲子園・・・続く・・

全国高校野球選手権大会をドーム球場でおこなっては?のブログがありましたね!
確かに!もっともな意見とも思います。
甲子園が高校球児にとって特別な場所であろう事は想像できますが・・・・

ただ大変申し訳ないのですが、前にも書きましたが、
私は泣くのが好きです(恥)
スポ根も好きです!


プロ野球は見ないのですが、ドラマが生まれる高校野球は見てしまいます。
結構好きです。 
力が拮抗していても、絶対的エースの急なリタイヤや、雨による中断・・・
様々な要因によりゲームの流れが変わる。
りっぱな体格をしていても成長期の青年(少年?)の精神状態によってドラマがおきる。
それこそ人生をかけて練習をし、真剣勝負だからこそ生まれる感動だと思います。

富山県代表の富山第一高校は40年ぶりのベスト8の健闘でした。
知人の息子さんもおられたので応援しました。
悔しさもありますが、活躍に嬉しさもあり、心からお疲れ様でしたと言いたいです。
監督やバックアップスタッフの方も大変だったと思います。お疲れ様でした。
今後の富山県スポーツ界にとっての良い指標になるでしょう。

もしドーム球場で行われたら、今回のトーナメント勝敗が変わったでしょうね!
チーム創りも変わってくるでしょう!
どちらがいいか私には判断できませんが、私の感動の涙は奪わないで(笑)

[WAKA]
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帰れま10

なんだか悪名高き航空機といえばB787ですよね。
今年の春先、国内外でのエンジンやらバッテリーやらのトラブル連発で就航から外され、
話題を振り撒いていました。
トイレが流れない、なんてのもありましたっけ。

あのB787、どういう采配でそうなったのか、
現在、全日空の東京~富山便でご活躍中です。

搭乗してみて思うのですが、私はこの機体、わりと好きですね。
そりゃ、エンジンが止まったり車輪が出なかったりしたらたまりませんが、
安全が担保されているなら、居住スペースとしては快適です。
もちろん、この路線で今まで使用されていた、
もう一段か二段小さな機体と比べると、広いぶん快適なのは当然かもしれませんが。

私が気に入っているのは、VODシステムというのでしょうか、
好きな番組を選んで視聴できるサービスです。
よくビジネスホテルなどに泊まると、
カードを購入することで映画など300タイトルが見放題になる
なんていうサービスがありますが、あれと同じです。
前の座席のヘッドレストに設置されている自分専用のモニターで、
好きな番組を選んで視聴できます。
以前の機体では、耳にイヤホンを差しても、
前方のスクリーンで上映されているフランスなどの旅行番組を観るか、
せいぜい音楽や落語を聴くしかなかったのですが、
自分で番組を選べるとは画期的です。

ところで、話は変わります。
私が、いわゆるファミレスを利用する機会はほとんどないのですが、
ファミレスのなかで、私が一番好きなのはロイヤルホストです。
他のファミレスと比較してというレベルですが、
ロイヤルホストは高級感があって、わりと好きです。

それと、ファミレスとは呼ばないかもしれませんが、
チェーン店で気に入っているのはリンガーハット
ちゃんぽんという献立自体、私は好きなのですが、
特に、推奨されている一日の野菜摂取量を超え、
なんと野菜が480gも入っている「野菜たっぷりちゃんぽん」は、
肉より魚より野菜が好きな私にとって、嬉しいメニューです。

先日、東京~富山便のB787のVODシステムで、
リストの中からテレビ朝日『お試しかっ!』を選択し、視聴しました。
偶然だったのですが、その回は帰れま10をやっていて、
それが私の大好きなリンガーハット。

結果は・・・不明

東京~富山間がだいたい1時間。
計算上、番組1本は視聴が可能なはずですが、
ときどき
「みなさま、当機は着陸態勢に入りました。シートベルトをお締めのうえ…」
などというアナウンスが入るたびに上映が中断されるので、
実質の視聴可能は45分くらいでしょうか。
結局、あと2品でコンプリートというところで飛行機を降りなくてはならず、
心残りのまま飛行機を後にしたのでした。

[SE;KICHI]

主婦

無償の愛を感じることがありますか。

私は日頃から、ご家庭の主婦の方々にそれを感じています。

仕事をしていれば仕事を持ちながら、
お子さんがいれば育児をしながら、
毎日洗濯、掃除、炊事等をこなしています。
特に炊事は、毎食の献立をよく思い付くなぁと感心します。
朝起きてから、夜寝るまでほぼ働き詰めです。
一日やるだけでも大変なことを
毎日欠かさずにやってもらえるのは本当にありがたいことです。
頭が下がります。

世の多くの男性は、
自分が家計を支えていると思って威張ってはいけません。


「誰のおかげで飯が食えると思ってるんだ!」なんていうセリフがありますが、
間違っても実際に言ってはいけません。
家庭崩壊につながります。
むしろ無給で行っている家事育児に対して、
多大な感謝をするべきだと思います。
自分が相手に感謝しないと相手からも感謝されないと思います。
そもそも家事は見返りを期待してやっていることではありませんからね。

別に最近夫婦喧嘩をしたとかっていうわけではありません。
本当に常々そう思っているのです。

[M M]

熱闘甲子園

高校野球、盛り上がってますねぇ。

いや、実は私の場合、
ブログの文章は書き貯めてあるものを順番に掲載しているので、
書いてから掲載までに2ヶ月ほどのタイムラグがあります。
つまり、書いている今はまだ6月というわけで、
高校野球どころか梅雨も開けていないのですが。

しかし、今年も暑そうだなぁということは6月でも分かります。
何年か前まで、気温が30℃を超えると「あぁ、暑いなぁ」という感じでしたが、
ここ数年は30℃なんて珍しくもなく、
なんなら少し過ごしやすいくらいに感じてしまう気温です。
いったい日本は、どうなったのでしょうね。
今年も、夏には35℃~40℃の気温が予想されます。
そうなると、熱中症から命を守ることが大切になってきます。

さて、こういうことを言うと怒られるかもしれないのですが、
高校野球というのは、果たして、
夏にやらなくてはいけないものなのでしょうか。

日本の夏の暑さは、ここ数年、殺人的なレベルに達しています。
「不要不急の外出を控えましょう」などと
行政が呼び掛けているような炎天下に、無理に開催しなくても、
もっと、スポーツにとって適切な時期がありそうに思うのですが。

もちろん、
学校の授業が休みに入っている夏休みに開催しやすいという事情は分かります。
不用意に秋にずらしたりすると、
受験勉強に障ってしまうというのも理解します。
でも、夏の暑い時期にリスクを冒してやらなくても、と思うのですが。

どうして夏にやるのか、
私は気候が良くなってからでよいではないかと思っているのですが、
「高校野球とはそういうものだ」という主張も分からなくはありません。

では、仮に、どうしても夏休みに開催するとしましょう。

どうして、兵庫県の、あの屋根のない野球場でやるのでしょうか。
日本の夏の暑さは、ここ数年・・・以下略。
ドーム球場なんて全国に数多くある中で、屋根のない球場で無理にやらなくても、
もっと、快適な施設がありそうに思うのですが。

もちろん、高校球児にとっての甲子園球場が特別であるということは承知しています。
カトリックにとってのバチカンと言ってしまうと大袈裟ですが、
ラグビープレイヤーにとっての花園や、駅伝走者にとっての箱根のように、
高校球児にとって、甲子園は聖地なのでしょう。
でも、場所はどこであれ、正々堂々たるプレイは誇っていいと思うのです。
夏の暑い時期にリスクを冒してやらなくても、
この夏の頑張りは誇っていいと思うのです。


かつて、近隣の反対を受けつつも、国技館が蔵前から両国に移転したとき、
その違和感になんだか不思議な感じがしたものですが、
今となっては両国国技館に違和感はありませんよね。
高校野球も、思い切って甲子園球場ではない場所で開催するとか、
甲子園球場を全天候型のドームに改築するとか、すればいいのです。
最初は奇異でも、そのうちきっと馴化しますよ。

なにしろ、こう暑いと、命を守ることが先決です。
雰囲気に流されるというか、伝統にしがみつくというか、
感情に流されて強行すると命を落としかねない、過酷な夏です。
少し抜本的な改善時期に来ていると思うのですが。

[SE;KICHI]

どうしろというのでしょうか。

よく、冷たい飲み物は身体に良くないとか言いますよね。

喉を駆け抜ける清涼感で一時的には満足するものの、
水分の補給方法としては正しくないので、またすぐに喉が乾くのと、
身体が冷えてしまうことが良くないとのこと。

まぁ、こう暑いとそうも言ってられない面もあるのですが、
自ら一時の快楽に弱いタイプだと宣言している弊社の社長は、
暑い日にはがぶがぶ冷たいお茶を飲んでおり、見ていて心配です。

私自身は、冷たい飲み物は苦手です。

というより、「涼しい」とか「冷たい」に弱いようで、
エアコンが利いて涼しい室内とか、冷たい飲み物とか、
そういうものでわりと簡単に体調を崩してしまいます。

かといって、この暑いのに締め切って蒸し暑い部屋が好きとか、
アツアツの鍋焼うどんが食べたいとか、そういうことは思いません。
暑いのは、それはそれでイヤなのです。
つまり、暑いのが好きなわけではなくて、
室温を涼しくしたり冷たいものを飲むと、
どうも体調を崩しやすいので、気を付けているのです。

ベストは、
気温は高くてもいいけれど、
窓を開けておけば涼しい風が吹いてくる、そんな感じですね。

こういう人って、他にもいると思うのですが、
全国的に見れば少数派なのでしょうか。

この時期になってみて、不便だなと思うことがあります。

それは、常温の飲み物が手に入らないこと。

自動販売機の飲料は“HOT”か“COLD”で、常温のものはないですよね。
コンビニやスーパーでも、この時期は冷たいものばかり。
そりゃ、申し出れば出してきてくれるのかもしれないけれど、敷居が高い。
自宅でも職場でも、まさか水道の水をそのまま飲むわけにもいかないので、
ウォーターサーバーの水を飲んだり、
コーヒーメーカーのコーヒーを飲んだりするわけですが、
よく冷えているか、よく温まっているか、どちらか。
ちょうどいい温度の液体なんか、出ない。

これだけ世の中で、医療機関などが、
冷たい飲み物をがぶがぶ飲まないようにとか、
盛んに呼び掛けているというのに、
手に入るのが両極端だなんて、どうすればいいのかしら。

こうなってくると、あらかじめペットボトルを常温で持ち歩くしかなくなります。
そういうわけで私は水筒を持ち歩いてはいるのですが、
そりゃ重いですからね、それなりに不便です。

そう思って困っていたら、とある駅のキオスクでこの張り紙を見つけました。
20130812-冷たい飲み物

あぁ、私だけじゃなかったのね。

[SE;KICHI]

立場になって分かること

とある休日、私は友達と温泉に出かけ一泊旅行から楽しく帰宅(明)

かたや相方、こちらも知人と出かけ楽しい時間を過ごしていたはずが、
左足骨折の松葉杖姿で帰宅(暗)

この日からいかに「自力で生活」できるか(してもらうか)試行錯誤が始まりました。

五体満足で生活をしている時はまったく気にならないことが、
怪我ひとつで利用しづらい物や場所など、
今回数多く気づかされました。


家の中は工夫次第でなんとかなる場所ですが、
外に出かけた時は松葉杖でも行ける条件で探さないといけないですね。
例えばエレベーターがなければ1階の店舗、
そして一人ならセルフサービスのお店は厳しい。
あと、こうなって初めて気になったのが自動ドアの店が案外少ないことです。
押す引きで2枚開閉しなければいけない外食店が多い。
自動ドアでも軽く触れないと開かない仕様の物もありますが、
両手が使えない場合、結構きついと思いました。

まあ限られた予算の中でコスト削減や節電など考えれば、
「利用客」の「利便性」が店作りの一番目にこないのはしょうがないですけどね。
私もこうなるまでは気付かなかった訳ですし。

で、逆に今更ながら気付いたのがスーパーの不自由のなさです。
買い物後は袋を手に提げている、あるいはカートを押して移動しそのまま出入口に行く、
行けば自動でドアが開く、そして出た後は自動で閉まる。
これが「あたりまえ」と思っていて、
普段はこの快適さを考えたこともありませんでした。

骨折くらい(本人には申し訳ないが)でさまざまな不便さが見えてきたのですから、
それよりも大変な思いをされている方々は、
改善して欲しい要望がたくさんあるでしょう。
その立場になってみて分かること、
気づかされることはたくさんあり、
良い経験になったと思います。

当の本人は色んな方々に親切にしてもらっているようです。
特に女性から(喜)

自宅での生活で言えば、住まいが1階で助かったー!てことです。
2階以上の部屋に住むならエレベーター付きじゃないと厳しいですね。
それとこの条件は身体が衰えていく老後にも言えます、切実に。
必ずやってくる将来の生活を考える出来事でもありました。
暮らしやすい条件ってどんどん変わってきますもんね~。
そして職場も・・・

あ、ここの事務所2階だった・・・会社にも○○です。社長。

[fu~ma]

蛇と蟹と亀。

今日は、私のお気に入りについて、書いてみたいと思います。
キーワードは蛇と蟹と亀。

以前にも書いたことがありますが、私は脚が悪く、
少し長く歩くと、脚が釣ったように痛みます。
旅行先や出張先でそのような症状になると、かなり困ります。
なにしろ、事故の後遺症で特殊な骨格の脚になっていますので、
不用意に初めての整体院に駆け込むのもリスキーで、いつも困ります。

そんなとき、私が利用するのが銭湯です。
銭湯にある、電気風呂って、ご存じでしょうか。
お湯に電気が流れていて、そのエリアに身体を浸すと身体に電流が流れます。
私は、疲れた脚の電気治療として、銭湯の電気風呂を利用しています。

東京だと浅草の雷門通りから少し入った骨湯
なんだってこんなネーミングなのかと疑問には思うのですが、
田原町駅から徒歩3分くらいなので、
痛んだ脚を引きずりながらでも、頑張れば行けるロケーション。
かつて東京に住んでいた頃以来のお付き合いです。
130805蛇骨湯 http://www.jakotsuyu.co.jp/tokucho/index.html

なにより気に入ってるのが、
水風呂やシャワーを含めて、すべての液体が鉱泉になっていることです。
琥珀色のお湯に癒されます。
ちょっと電気風呂の電流が強すぎて、「ぅぎぃっ~」ってなりますけど。

次のお気に入りは満寺

『今昔物語集』に出ている、いわゆる「蟹の恩返し」ゆかりのお寺ですが、
ご本尊は白鳳期の像高2.4メートルの釈迦如来坐像で、国宝に指定されています。

私が無類の仏像好きであることは、しばしばこのブログでもお伝えしてきました。
鉄道好きに「乗り鉄」とか「撮り鉄」とか、いろいろあるように、
仏像好きにもいろいろあります。
私は、仏像のなかでも、特に飛鳥時代後期の、
白鳳期と呼ばれている時期の仏像が大好きなのですが、
そのなかでもある程度の大きさの仏像は、
この蟹満寺の釈迦如来坐像を含め、4体程度しか現存していません。
とても特徴的な、この時代に特有の、
端的に言うなら冷たい顔立ちをしています。
130805蟹満寺 http://small-life.com/archives/11/07/1021.php

はっきり言って、周囲には何もない、田舎のお寺です。
ここは一応は京都府なのですが、観光地から遠く離れた場所にあるため、
観光客はほとんどいません。
静かに、釈迦如来坐像とほぼ一対一で対座できます。
かつて、ここが政治や経済の中心地などになったことはなかったと思うのですが、
お釈迦さまは、こんなところに1300年も前から座って、いったい何を見てきたのか、
周囲の牧歌的な光景も相まって、不思議な気持ちになります。

私のお気に入り、最後はセイヒョーという新潟県の会社が発売している、
アイスクリームというか、かき氷のバーです。
ストロベリーとか小豆とか、いくつかフレーバーはあるのですが、
私が好きなのは柿味です。
私は、新潟を訪れた際に宿泊したホテルの、大浴場の出口に置かれた
「ご自由にお召し上がりください」と書かれたアイスケースで出会い、
それ以来、虜になりました。

実は私、ヌメヌメした食感が苦手で、
果物の柿を口にすることはほとんどないのです。
佐渡の方から名産のおけさ柿をいただくこともありますが、食べません。
そんな私が、「ご自由に」とは言え、よくも柿味のものを手に取ったなぁと思います。
しかし、この柿氷バーは、本当に気に入っていて、それ以来、よく食べていました。
もはや、私にとっての柿は、これなんです。

もともと新潟県外ではほとんど見かけることはなく、
取り寄せなくてはいけなかったのですが、
風の噂では、いくつかあるフレーバーのうち、柿味のものは発売終了になったとのこと。
残念でなりません。

何が「亀」かって?
この商品の名称がうらしま太郎なんです。
130805うらしま亀太郎 http://newhonma.blog.so-net.ne.jp/2011-08-21

なぜ亀なのか、それは謎です。

蛇と蟹と亀、お気に入り三種盛りでした。

[SE;KICHI]

できもの

僕は中学生のころから肩から首の後ろにかけてニキビができやすい子で、
大人になっても量は減りましたが時々できていました。

数年前くらいに首の後ろに割と大きいニキビができていたのですが、
堪え性のない僕はぷちっとつぶしていました。

どうやらその跡が袋状になって皮脂などの老廃物をためて、
粉瘤というやつになってしまったのです。

アテローム(粉瘤;ふんりゅう) ⇒ 日本皮膚科学会サイト

最初は気にならなかったのですが、少しずつ大きくなっている気がしたので、
皮膚科に見てもらうことにして、簡単な手術で取ることができるとの話だったので。
じゃあ取るかと手術の日程を決めて待っていたのですが、
その5日後、どうもそこの粉瘤が痛い気がしてきました。
ピンときました。

「化膿してやがる…。」

こうなるともうダメです。
膿が溜まってきて手術しても元凶である粉瘤は取れないんです。

医者に行ったら
「化膿しきって膿が出せるようになったら切開して膿をだしましょう。」
とのことでした。
痛みに耐えて一週間後、結構化膿してきたから膿出るかなー?と思っていったら、
医者「まだ固いから膿出づらいかも。やる?」
って聞かれましたが、化膿していたいので
「お願いしますと」処置室に向かいました。

医者「それじゃ切るねー♪」

「ま、まってください!麻酔はしないんですか?」

医者「麻酔の注射痛いから、しない方がいいよ?」

「あ、そうなんですか。じゃあお願いします。」

医者「じゃあ切るね♪」

というわけで麻酔なしの切開です。

繰り返します。首の後ろを麻酔なしでメスで切ったんです。

当然…
「いたっ!いててててぇ!」
となりました。

その直後医者から残酷な通知が…。
医者「あーやっぱりまだ膿でないやー」

…もう何も言えない。

結局、翌週もう少し熟したところで麻酔してもらって切開しました。
麻酔していたんで切った痛みはなかったんですが、
膿を絞り出すのは麻酔関係なしに痛かったです。
これ麻酔してなかったらショック死すんじゃねえの?
って思うくらいに。

そして膿を出し切って粉瘤が小さくなったころに摘出手術をすることになりました。

できものを甘く見るとだめですよ。

早目に医者に行きましょう。

[ハク]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
株式会社セイシン
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■富山本社/〒930-0821
富山県富山市飯野16番地の5
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FAX:(076)451-0543

■新潟営業所/
〒950-1142
新潟県新潟市江南区楚川甲619番地6号
TEL:(025)283-5311
FAX:(025)283-7469



URL:http://www.kk-seishin.com/

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