温泉

先日、家族で温泉にいってきました。
その宿は22種類のお風呂があるのが有名で、
今回の宿の決め手もそのお風呂でした。

温泉に到着!!

さっそく到着後に仲居さんからお風呂の説明があり、
聞いた途端にガックし…

22種類ある温泉は20時までは男湯、
20時30分以降にようやく女湯に変わると。

しか~も、明日の朝にはまた男湯に変わるので、気を付けて下さいと。

お風呂目当てで早めに宿に到着したのに、
一気にテンション↓↓↓

とは言いつつも、早速温泉に直行→

だよね、そうだよね。
片方、立派なお風呂だと、片方は普通だよね・・・
(内風呂2箇所,外風呂1箇所)
はぁ…早く女湯と男湯入れ替わらないかしら(+_+)

20時30分になるまでの時間は結構長く・・・
2回目のお風呂、夕食、ゴロ×②しても全然時間にならない(>_<)
やっと交代時間になり、お風呂にLet’s Go!!

待ちに待って、やっとお風呂に入れたのに、
一緒に入った姪っ子が・・・
「お風呂嫌だ、あがる」
いや×②自分からすすんでお風呂行くって言ったじゃん。
こっちはやっとテンション↑↑↑なのに、もう上がるの!?
はぁ・・・しかたないね(涙)

ちょうどその時に、姉とお母さんが入ってきてバトンタッチ(^ム^)
さぁ、どこから入ろうかな・・・
って湯気で曇ってて周りが全然見えない(@_@)

ん~、想像していたのとちょっと違うかも。
写真に騙された!?(T_T)
もうちょっと明るい時間にゆっくり入っていたら
気分も違ってたのかな・・・

いやぁ~
普通は女子の方が長風呂でお風呂好きなんだから、
みんなが入りやすい時間じゃないのかぁ(―_―)!!

こんなことなら、もっと下調べしてから来るべきだった(涙)

[kome]
スポンサーサイト

『ももへの手紙』

頻繁に公言していることですが、
私は瀬戸内をこよなく愛しています。

いや、富山が嫌いというわけでは決してないのですが、
夏場の尋常でない湿気や、冬の積雪の容赦ない感じなど、
気候的に、わりと厳しい面があることは否定できませんで、
まぁ、ちょっと住みやすいとは言えません。

その点、瀬戸内なんかは気候的に温暖でいいなぁと思います。
日本海のような荒々しさはなく、北陸と違って空も高く青いので、
いかにも穏やかで癒されます。
実際に訪れてみると、人々も温和で大らかな感じがしますしね。

前世に何かあったのかというくらい瀬戸内が好きな私は、
年に何度か、瀬戸内の島々を旅行します。
また、将来的に住みたいと思って投資したりしています。

さて。

11月に「普段は映画を観ない」と言ったと思いますが、
その理由は、ストーリー的に様々な事件が起こって疲れるからで、
だから、金曜ロードショーなんかも観ないのですが、
先日、またまた、ついつい映画を観ちゃいまいました。

『ももへの手紙』というアニメ映画です。
120423ももへの手紙

あまり話題にはなっていないようですが、
ニューヨーク国際児童映画祭長編大賞受賞というので、
なかなかのものです。

ストーリーは、まぁ、言葉にすれば陳腐ですが、
父の死をきっかけに都会から瀬戸内の島に移り住んだ母娘が、
不思議な妖怪に見守られながら成長するという感じです。

観た理由はただ一点。
舞台が瀬戸内だったから。
この映画を観たきっかけも、
3月に岡山駅でチラシを目にしてしまったからです。

全体の雰囲気としては、
私が苦手としているジブリ映画みたいな感じではあるのですが、
要所要所に差し込まれている瀬戸内の情景が美しく、
本当に長閑で、心の底から癒されました。
また、舞台となっている離島の雰囲気も心地よく、
穏やかに、蕩けるように鑑賞することができました。



この映画の本当のテーマは、父娘、母娘の関係です。

暴走する自動車に轢かれて命を落とすニュースが後を絶ちませんが、
そうやって、人生は突然終わるかもしれません。
そう思うと、あまり不用意な言動はできないものです。
言い争っているままになっていたり、
ひどいことを言ったまま謝っていなかったり、
いま人生が急に終わるとして、
後悔するような生き方はしていないでしょうか。

日々の暮らしはどうしても消耗戦になりがちで、
なかなか毎日を大切に過ごすことができなくなっている私たちです。
今日の命が明日もあると思うなという視点も含め、
もっと一日一日を大切にしたい。
そう思わせられた映画でした。

それにしても瀬戸内はたまりませんね!
早くその日が来ないでしょうか。

[SE;KICHI]

困ってます。。。

先日の強風で、各地で色々な被害がありましたが、
我が家も例外ではありませんでした。

納屋(物置のことです)のトタンが飛んでいるのは、
自室から見えて知ってたのです。
元々かなり老朽化していたし、実質使用していないので、
いっそのこと飛んでって
きれいになってくれた方がよかったんです。

少しずつ壊れている感じ!
近所の方から直したら?って言われるのを流している。
羞恥心だけの問題だと・・・・

しか~し、BS放送が受信できないと家族から苦情が入り、
仕方なく自宅屋根に登り、パラボラを直そうとしたら、
瓦が割れている!
それも何カ所も!

防水シートを引いてあるから雨漏りはしてないけど、
でもこれは直さなきゃ!

ちょうどその時、隣の家を直しに来ている瓦屋さんがいたので、
ついでに見てもらったら、棟の瓦がずれているとか色々言われ、
28万も掛かるって!

騙してない????

なにかいい方法があったら教えて~~?

[WAKA]

止持戒

実を言うと、私は、自分に厳しいタイプです。
・・・と言うと、同僚たちの冷たい視線を浴びそうな気配もしますが。

仏教には『止持戒』と『作持戒』というのがあります。
どちらも「戒め」というか、「日々の心掛け」みたいなもので、
自分で決めて、自分で守る、まぁ、「マイルール」ですね。

『止持戒』というのは
「こういうことはしないでおこう」というものです。
私が決めている止持戒は、
細かいことは考えないでおこう」です。

だから、私は、細かいことは気にしません。
もともとそういう性格だったわけではなく、
どちらかというと繊細なタイプでしたが、
止持戒を決めて、努めてそれを守っているのです。
この点において、私は、自分に厳しいタイプなのです。

少し前に『考えない練習』という本が出版されましたよね。
その本では、「イライラ」「不安」は、練習で直せると説いています。
「イライラ」「不安」は自分の心が作り出しているものですから、
心をコントロールして、考えるのをやめてしまえば、
「イライラ」「不安」はなくなるはずです。

この本がベストセラーになったことからして、
これは現代人にとって求められている教えなのでしょう。

過ぎてしまったことをグズグズ後悔していたりしませんか。
起きてもないことを先回りして考えて悩んだりしていませんか。
他人からどう思われているか、気にしすぎていませんか。


そういうことを考えるのを、やめてみるといいのです。

人間は賢いですからね、
どうしても細かいことに気を取られてしまったりします。
「細かいことにこだわる」というのは、私たちの悪いクセです。
それにこだわることに、自己満足以外に、どんな意味があるというのでしょうか。

仏教では「心の平静」と言って、
穏やかな心の大切さを説いています。

細かいことにこだわらず、
穏やかで柔軟で大らかな心を持つことが心の安定の秘訣です。

たまに、なにか価値観の相違のようなことが起こったときに、
「オレはこういうのが一番嫌いなんだよ!」と大声を出す人がいますが、
これって、「オレはこういうことで心が乱れるんだ!」と、
わざわざ弱点を発表しているようなものです。
実にくだらない振る舞いだと思いますよ。

変に自分のなかにこだわりを持つから、
思い通りにならなくて
苦しんだり暴れたりするのです。


穏やかに生きたいものです。
変なこだわりを捨て、淡々と生きていると、
「一日一生」、今日死んでも悔いはない、そういう人生になります。
そして、そういう軸をキッチリ持っていると、
他人からの言葉に動じなくなります。

これは『考えない練習』でも述べられていますが、
他人からの言葉は平静な心を乱す大要因となりますので、
腹を据えて、他人からの言葉に動じないということは、
意外と大事なことです。

たとえば、苦しい夢を見てしまって寝つきが悪い人など、
心のコントロールはお勧めです。
過ぎてしまったことをグズグズ後悔せず、
起きてもないことを思い悩んだりしないことが重要です。
夢も、自分の心が上映しているものなのですから、
昼間の心を上手にコントロールすることが肝要だと思います。

[SE;KICHI]

1ヶ月の成果

先回のブログでダイエッター宣言いたしましたが、
3月3日にオムロンの体重計を購入し、
体重と体脂肪を計ってみました。(タニタは売ってなかった・・・。)

身長は180cmで78kgと思っていた体重が、
80kg(!)体脂肪率が25.5%(!!)

明らかにブタ野郎です・・・。

体年齢も出るのですが42歳(実年齢30)という、
見事になまりきったバディです。

というわけで低糖質&筋トレダイエット実施です。

まず食事。

朝・昼と基本的には肉を食べます。
ササミが多いです。肉と卵と葉物の野菜。
今まではコンビニで弁当をかったりしてましたが、
自分で弁当を作るようになりました。
そして水を大量に飲み代謝を上げます。
何より、大好きな米・パンといった炭水化物。
お菓子やデザートなどの甘いものを食べないという生活ですが、
我慢して肉・魚食べます。
甘いものが欲しくなったら、コカコーラゼロなどの糖質ゼロ飲料。
エリスリトールという糖質ゼロの甘味料で
自作したデザートでがんばります。

運動はスロートレーニングを中心とした筋トレと
軽いランニングです。
嫁さんが買ったレッグマジックXも少々・・・。

で、1ヶ月たち、先日4/3に測った時点で、
体重75.0kg 体脂肪率23.1%、体年齢37歳といった結果でした。
体重の落ちるペースが不本意ですが
まあ順調に来ているので良しとしましょう。

今月中には体重70kgで体脂肪20%を切りたいなーと思っていますが
果たして・・・。
あと体年齢を年相応にしたいです。

余談ですが、体重計に乗って80kgと出た瞬間に、
昔もっと太っていた頃(85kgくらい)、
当時付き合っていた彼女から
「あだ名はブタと大ブタどっちがいい?」
と聞かれ、俺はブタじゃねーよ!って言ったら
「じゃあ大ブタね」と言われたことを思い出しました。

[ハク]

『下腹・骨盤シェイプクッション』

インターネット上でご愛顧を賜っております
「セイシン楽天市場店」から、
『下腹・骨盤シェイプクッション』
をご紹介いたします。

120411骨盤クッション

前にも紹介しましたが、
この骨盤クッション、
腹筋運動をしなくても下腹部や腹筋を刺激します。
座るだけで、外側から内側に圧力が掛かり、
骨盤まわりをキュッと矯正してくれます。

詳しくは コチラ 大幅にリニューアルしました。

春です。
冬の間になまってしまったカラダを叩き起こしましょう。

[AKA]

新学習指導要領

私は社内的に採用関係も担当していますが、
最近、応募される方に
「○日のブログ読ませていただきました」とか
「×日のブログの内容に感銘を受けました」とか
このブログに言及される方がいらっしゃいます。
いやぁ、心して書かねばなりません。

さて、新学期が始まりましたね。

中学校でも新しい学習指導要領が始まるようで、
ダンスが必修になるとか、柔道が必修になるとか、
少し前から話題になっていますね。

私は ZUMBA などダンスをやっていますし、
幼い頃には剣道もやっていましたので、
そういうものの必修化には賛成
・・・ではありません。

そういうものは、やりたい人がやればよいと思うんです。
学んでも学ばなくても、どっちでもいいようなことだと思うからです。

それより、もっと指導に盛り込めば良いのにと思っている教科があります。

それは、「資産運用」です。

運用と言うとちょっと生臭い感じもするかもしれません。
それは、きっと、定期的に、巨額でイメージのよくない話が出てくるからです。
このところ話題のAIJ投資顧問とか、一部の不心得者による風評です。

一定年齢以上の田舎の人などに多いと言われていますが、
“投資”に対して、「結局はギャンブルなんでしょ?」みたいな、
パチンコや競馬などのような、
地に足のついていないイメージを持っている人もいるようです。

しかし、本来の“投資”は、
優れた分野に対する資金援助的な意味合いのもの
で、
株式会社など、大きな社会が回っていくためには必須です。
中学生くらいであれば、まずは社会や経済の仕組みを教え、
“投資”を「悪だ」とか「金持ちの道楽だ」などと思わない、
そういう公教育が必要だと思います。

それに、
今の世の中、
自分で情報を集めないと損をする世の中になっています。

どうやら消費税も上がりそうな勢いですし、
ぼんやりしていると、資産(=貯蓄)はどんどん減ってしまいます。
だから、これからは、自分の資産は自分で守らないといけません。

雇用も不安定な、少し前までは想像もつかなかった世の中が来ています。
買い物にしても、
現金よりもクレジット決済を活用したほうがお得だったりしますし、
銀行の定期預金でも、
店舗よりもネット支店のほうが利率が格段にいいですね。
そういう情報を集めないことには、生き抜けないでしょう。

個人の生活設計でも、先々に向け、自分で情報を取捨選択して、
個人年金を積むとか、国債を買うとか、考えなくてはいけません。
もちろん銀行の定期預金なども選択肢には入ってくるでしょうが、
現在、銀行の定期預金の金利は0.030%くらいにしかなりませんから、
なんの目論見もなく定期預金と言うのもちょっとマヌケな選択でしょう。

つまり、資産運用には、先見性というか、
社会がこの先どうなっていくかを
見通す能力

が重要になってきます。

逆に言えば、そういう能力がないと、貧しくなるしかありません。
だから、中学生くらいであれば、それを身につける訓練が必要だと思うんです。
私は、それは柔道やダンスよりも、
将来を生き抜くうえで大切だと思っています。

・・・読まれていることを意識して、
大きく振りかぶって書いてみました。

[SE;KICHI]

センチメンタルな?バカな話

先日ね、ちょっと疲れたので京都に行ったわけですよ。
お寺とか行って癒されようと思いまして。

・・・

以前にも少し触れましたが、私は京阪沿線で育ちました。

普通、出勤にクルマは使わないので、
男性陣が出勤しても家にクルマは残っているわけですが、
当時、女性陣は大人でも免許を持っていなかったので、
平日の昼間のおでかけは、基本的に京阪電車。

だから、子供の私にとって、京阪電車は日常の乗り物。

さて。
京阪電車に乗って京都方面へ向かい、
四条駅で阪急電車に乗り換えると、嵐山へ行けます。

子供の頃、阪急電車に乗ると、がぜん「遠出」を感じたものです。
見慣れない阪急電車のアズキ色の車体に心躍ります。

京阪電車はガチャピンみたいでかわいらしかったのだけれど、
阪急電車はビターなアズキ色。

・・・アズキ色の車体。
じ~っと見ていたら、チョコレートみたいに見えてきた。
甘いのかな? 子供の想像力は止まりません。

で、、、、舐めてみた。車体を。

苦いというか、辛いというか。
まぁ、甘くはなかった。
それを母に報告すると、「アホやな、この子は・・・」と、
やや残念そうな顔をされたものです。

そして母は、祖母から
「アンタぁ、そんなん舐めたらアカンて、
ちゃんと言うて聞かせんとあかんやんか」と、
しつけを責められていました。

・・・

先日、京都へ行ったときね、
見ちゃいました。

阪急電車を舐める女児。幼稚園くらいかな。
舐めた瞬間、母親にきつく怒られていましたけど。

私はもう大人なので、それを見て、
「うっわ~、そんなん舐めたらアカンやん」と思いつつ、
子供の気持ちで
「意外と甘くないよね? てか、なんか苦くない? ね? ね?」
と同志の気分になり、
最終的に、
「なぁんだ、みんな舐めるんやん」
妙に安心したのでした。

[SE;KICHI]

性に目覚めるころ

新年度早々、
ちょっとエキセントリックなタイトルをつけてしまいましたね。

先日、第1回室生犀星文学賞が発表になりました。

受賞作は南綾子さんという72歳の主婦の方が書いた「二日月」。

神楽坂の古い料亭の女将をしている日名子のもとに、
突然、北陸の高校からクラス会の通知が届きます。
クラス会のために北陸に向かう日名子は、
長く封印してきた北陸での様々なことを思い出します。
ところが、その思い出をたどろうとすると・・・というお話です。

古い寺に住む友人とその弟「渓真」との淡い恋愛、
性に未成熟であったがゆえの残虐性など、
その過去の部分の描写が簡潔かつ鮮明で、印象的です。

「性」と「死」がテーマになっているので、
私は最初、作風がなんとなく坂東眞砂子に似ていると思ったのですが、
坂東眞砂子ほど土俗的なところはなく、
読後感もさっぱりしている感じです。

坂東眞砂子よりも、もっと何かに似ているなぁと思っていたのですが、
それが、室生犀星の自伝的小説「性に目覚めるころ」
まぁ、室生犀星文学賞なんだから、
そりゃ室生犀星に似ていて当たり前ですね。

「性に目覚めるころ」には、
美しい賽銭ドロボウの話が描かれていて、ゾクリとさせられます。
主人公の住む寺に毎日のように参拝にくる美しい娘が
たくみに賽銭を盗むのですが、
17歳の主人公は、記帳場の節穴からその様子を覗き見していて、
性的興奮を覚えるという描写です。
そして主人公は、娘の家をひそかに訪ね、
玄関に忍び込んで娘の片方の雪駄を盗み、
懐にねじ込んで、一散に駆けて、寺に持ち帰ります。

今で言うとストーカーなんでしょうが、
なんというか、主人公の胸のドキドキが伝わってくるような
……これぞ文学。

思い返してみれば、
青春って、スクールウォーズみたいな爽やかな面もあるんでしょうが、
そんな爽やかさばっかりじゃなくて、
暗くやましいところもいっぱいだったと思うのです。

「二日月」を読んだ直後だったせいか、
最近、新生活を迎える学生さんたちの姿を見ながら、
青春について思いをはせた私なのでした。

室生犀星文学賞は、犀星が没後50年を迎えるのを機に創設され、
国内だけでなく、
米国やフランスなどから925編の応募があったそうです。
「二日月」は出版されてはいませんが、
機会があったらお読みになってみてくださいね。

この時期、花粉症で外に出られない方々には文学をお勧めします。

[SE;KICHI]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
株式会社セイシン
私たちは工場設備機器を中心に、お客様にご提案・販売をしている総合商社です。

■富山本社/〒930-0821
富山県富山市飯野16番地の5
TEL:(076)451-0541
FAX:(076)451-0543

■新潟営業所/
〒950-1142
新潟県新潟市江南区楚川甲619番地6号
TEL:(025)283-5311
FAX:(025)283-7469



URL:http://www.kk-seishin.com/

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR