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令和の風

私が住んでいる富山では、今スポーツが盛り上がっています。

一つは大相撲の令和最初の本場所、
夏場所での朝乃山関の平幕優勝です。
富山県出身力士としては103年振りの快挙です。
優勝した大一番を私は家でテレビ観戦していて、
勝った瞬間思わず、うぉー!やったー!と叫んでしまいました。
まだまだ実力は発展途上ですが、
これからどんどん力をつけて相撲界を盛り上げてくれることでしょう。

もう一つは、
アメリカのNBAバスケットボールのチームであるワシントン・ウィザーズから、
ドラフト1巡目9位で指名された八村塁君です。
その日は日本中がその話題で持ち切りでしたねー。
朝乃山関もそのことで自分の優勝は消されましたと言うほどの、
ワールドクラスな快挙です。
富山市立奥田中学校でバスケットボールを始めて、
今ではバスケットボールの最高峰まで登りつめました。
そして同じくバスケットボール選手で、
八村塁君の奥田中学校での2つ先輩である、馬場雄大君(アルバルク東京)が、
何とNBAサマーリーグに参戦しました。
すごいことです。
なんと今秋に本格的にNBA入りに挑戦します。
富山から2人目のNBA入りが期待されます。
もうすでに2人は日本代表選手としてワールドカップ予選に参戦し、
怒涛の8連勝の結果ワールドカップ出場を決めています。
ワールドカップでは今までにない日本チームの活躍が見られるのではないでしょうか。
来年行われる東京オリンピックも非常に楽しみです。
バスケットボールファンにとってはたまらないんじゃないでしょうか。

3人に共通しているのは、富山出身ということだけではなく、イケメンだということ。
朝乃山関は相撲界の中でもなかなかの甘いマスクですし、
八村君はハンサムという言葉が本当にしっくりきます。
馬場君はシュッとした涼しい顔立ちで女性にモテないわけがありません。
そして3人それぞれがマスコミのインタビュー等で揃ってコメントするのが、
自分を育ててくれた故郷への想い、
これまで自分に関わってくれた方々への感謝の言葉
です。
そういったことを人前で堂々と言える人柄の良さ、
優しさが顔に出ているのかも知れませんね。
カッコイイですねー。

ひと昔前の日本のスポーツ選手といえば、
俊敏な動きができる人は体格があまり大きくないイメージでしたが、
3人は大きいうえに俊敏です。
私が今までで知っている大きくて動ける人の代表はジャイアント馬場でしたが、
俊敏かと言われるとちょっと、ハハッ。
その頃はスポーツも気合いや根性が割と重視されていましたが、
今はスポーツ科学が発達し、
栄養学も取り入れて身体能力の向上や食事での体作りを行なっていますから、
理にかなってきているのでしょう。
少し前までは日本人が100mで9秒台なんて出せるとは思っていませんでしたよね。
今や3人が9秒台を出しています。
すごいですねー。

今後も新しい令和の風をどんどん吹かせて欲しいものです。

[M M]
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故障回避

今年の高校野球選手で注目を集めている選手の1人、
大船渡高校の佐々木朗希選手。

高校野球について詳しくはないのですが、
最高速163km/hのピッチャーはニュースで見て注目したというか、
凄い高校生がいるなーと感じました。
ただテレビで観た感じでは、思ったより体の線が細いなとは思いましたが、
実物はゴツイのでしょうか?

話題になっているのは、
県予選決勝において故障回避のために登板させなかったことが、
注目されています。

優秀なピッチャーがいるだけで勝ち進むことがあると思いますし、
それによって大会で優勝したりすると忘れがちになってしまう、
怪我故障を予測して試合に出さないというのは、
大変な決断だったろうと思うし、
注目の選手であればなおさらだと思います。
私は支持します。

予選の何回戦かで200球近く投げているとかを指摘する声もあるようですが、
迷いはありますよと私は言いたい。
私がかかわっている中学校の部活動でも、
大会前に捻挫したとかオスグット病だとかいろいろ問題が出ます。
その時々によって状況の違いはありますが、
試合に出そうかどうかと迷います。

本人が出たくないのであれば迷わないのですが、
大概の場合は出たいと言うので、
先を考えて状態が悪化しないような判断になっています。
1人でも多く高校でも続けて欲しいと思っているし、
まだ身体の成長途中である中学生ですから、
障害が残る恐れのあることは怖くて判断できません。

予選3,800校ほどが参加する夏の甲子園。
出場するために大変な努力をして県予選決勝まで来たのですから、
いくら故障の知識があったとしてもブレてしまう気がします。
小さな子どもが擦り傷程度の怪我をしてしまうからと、
何もさせないバカな考えとは全く違う、
素晴らしい判断であったと皆さんの評価になればいいなと思います。

そういえば弊社のM・Mさん。
手術もされましたが、違う箇所?でまたぎっくり腰になられたとのこと。
いろいろ気をつけておられたと思いますが、
先日見た時に思わず笑ってしまい申し訳なかったです。
それこそ故障回避できればよかったですね。

私もギックリ持ちです。
なってしまう動作や行動は避けたいものです。
お体ご自愛下さい。

[WAKA]

同じ釜の飯を食う

NHKで放送している番組の「サラメシ」好きです。
木曜日のお昼休みに再放送を観ています。
ちょうど私もサラメシタイムです。

中でも好きなのが、賄い飯。
作り手が、経営者やその家族だったり、従業員だったり、
ランチを作る為に雇われている人だったり、様々ですが、
共通しているのは、相手を想って作っているということ。
小さい会社であれば、
従業員とのコミュニケーションや健康を気遣っていたり、
大企業であれば、健康プラス違う部署との交流の場として、
メールや電話だけのやり取りだけではなく、実際に対面し、
話をすることで人間関係を円滑にする目的だったりするようです。
同僚や上司の知らなかった一面を垣間見ることができる時間でしょうか。
根底には仕事に良い結果を生む為のお昼ご飯ですよね。

ある雑誌で、女優の渡辺えりさんが、
新人の劇団員をご飯に連れていくと、かなりの確率でその新人さん達が辞めて行くので、
連れて行くのを辞めました、とおっしゃっていました。
えりさん自身は、若いときに先輩に誘われたら嬉しかったそうです。
大好きな演劇の話を聞かせてもらえる時間なので、
嬉しくて、嬉しくてしょうがない時間だったそうです。
それゆえ、人と関わりたくないのであれば、
何故劇団に入ってきたのかを疑問にも思っているそうです。
確かにこの疑問には一理ありますが、時間の価値観は人それぞれで、
もし誘われたのが夜ではなく、
ランチの時間帯だったらOKだったのかしらとも思ってしまいました。
辞めた新人さんは自分の時間を拘束されるといった感覚でしょうか。
私の勝手な憶測ですが。

さて、同じ釜の飯を食う最初のコミュニティで言えば、家族でしょうか。
実家では、長らく祖母がご飯を作ってくれていました。
料理上手な祖母だったので、時々、祖母のあの料理が食べたいな~と、
今でも思い出し、懐かしむことがあります。
義理の兄は、私の母の「なます」が大好きで、
その息子の甥は「のっぺ」が大好きで、それぞれに思い出の味があるようです。
祖母が亡くなり、母も亡くなり、二人の手料理は食べる事ができなくなりましたが、
作ってくれたご飯を、
泣きながら食べたこと、笑いながら食べたこと、
無理して食べたこと、たくさんの思い出は蘇ります。

いまさらながら、毎日毎日食事を作って食べさせてくれた家族に感謝です。

家族・ファミリーも様々ですが、最近、巷を賑わせている吉本興業の一連で、
経営陣と芸人との間では想いが違っているようですね。
岡本社長が記者会見で、
今後、同じテーブルに座りじっくり話をしていきたい。とおっしゃっていました。
最初から、同じテーブルにつける人であれば、
恫喝も冗談と受け止められていたかもしれませんね。
私的に一番残念だったのが、
自分が社長でなければできないものは何か?と言う質問に対し、
しばらく考えた後、明確な言葉として発言されなかったことです。

同じ目線で同じ釜の飯を食うことを心掛ける事は大切だと思います。
価値観も大事ですが、無理に付き合うこともたまには必要です。
もっとも大切なのがハラスメントを感じない場であること。
私自身もハラスメントしている可能性はありますので、
気をつけないといけません。

[fu~ma]

まさか牛車だったとは!

田舎に行くと、「山に馬の形が浮き出たら種まきの時季だ」など、
山肌の残雪が作り出す形を動物などに見立て、
農作業の目安にしているという話を聞くことがありますよね。
あれは“雪形”といって、
まぁ、本物の馬がいるわけではなく、単なる模様なのですが、
この、実在しないものをあるように思い描く、
対象を別の物になぞらえるという手法を『見立て』と言います。

古来、日本では、この見立てを暮らしに取り込むことが特に盛んで、
事実よりも、「そう見える」ことが大事な民族だと言われます。

たとえば、日本庭園の様式、枯山水。
白砂や小石が「水の流れ」に見立てられていることは有名ですが、
そもそも日本庭園という造園そのものが、
限られたスペースに配置された各要素を何かに見立てることによって、
雄大な自然の風景を表現しようとする試みですよね。

他にも、赤い隈取を施した人物を怒っている人物に見立てる歌舞伎とか、
扇子を持ってズルズル音を立てて蕎麦をすする人物に見立てる落語とか、
昔から、『見立て』という表現が日本には息づいています。

そうそう、有名な「みかけハこハゐが とんだいゝ人だ」の図も、広い意味では見立て。
裸のオヤジがたくさん集合しているだけの図ですが、
その集合体を人の顔に見立てているというわけです。
それから、その作者の歌川国芳といえば、「猫の當字」シリーズも有名ですね。
猫がもつれあっている図ですが、それで魚を表現しているわけで、
このように、ある物体のパーツに異質の物体を置き換えて構成していくという、
ひとつのデザイン手法ではありますが、見立てと言えるでしょう。

『みかけハこハゐが とんだいゝ人だ』 「猫の當字」なまず
https://www.musey.net/122 
https://i0.wp.com/artmatome.com/wp-content/uploads/2016/03/1b272f15.jpg


また、そこまで古い話ではなくても、
昨年の今頃やっていた朝ドラ『半分、青い。』でも、
オープニング映像のデザインでは見立てが目白押しでした。

「お皿がケーキ」「目玉焼きがニワトリ」「プチトマトがテントウムシ」
https://shuhu-tamago.hatenablog.com/entry/2018/04/17/125056

これらは、結局、『見立て』です。
重ねたお皿がケーキに見えるよねとか、
崩れた目玉焼きってニワトリのトサカっぽいよねとか、
プチトマトってテントウムシみたいでカワイイ……みたいなことです。
要するに、それは皿だし目玉焼きだしプチトマトなんだけど、
○○みたいに見えるよねという、視点の変化が『見立て』なのです。

さて、ここまで見立ての例を挙げてきましたが、どうでしょうか。
そう見えるから、それを見て面白がるのだというのが見立ての基本。
そういうのは、ほとんどダジャレみたいな感じもするのですが、
古今東西、こういうのが根付いているのをみると、
日本人は、こういう遊びが好きなんだなと思います。

ところで、急に話は変わりますが、
前方後円墳ってなんだか不思議ではないですか。

「百舌鳥・古市古墳群」がユネスコ世界遺産委員会で世界遺産に登録されましたね。
かの有名な大仙陵古墳(仁徳天皇陵)とか誉田御廟山古墳(応神天皇陵)とか、
百舌鳥や古市の古墳群が世界遺産に登録されたわけですが、
それらを構成している古墳群のうち、1/3ほどが前方後円墳です。
というか、各天皇陵は、陪冢を除けば、メインはほとんど前方後円墳です。

前方後円墳、みなさん覚えていますか。

古墳の種類 http://www.mai-ca.net/special/032/index.php

私は、昔から、前方後円墳ってなんだか不思議だなと思ってきました。
だって、だいたい、教科書に書かれている古墳の図って、
前方後円墳は、鍵穴みたいな形の、丸いほうを上にして描かれています。
これだと、見た感じのイメージ的に、「前円後方墳」のような感じがするのですが、
どうして「前方後円墳」という呼び方なんでしょうか。

私はこのことを長年疑問に思ってきましたが、
このたび、世界遺産登録のタイミングで教えてくださる方がいて、膝を打ちました。

 まず、古墳全体を牛車に見立てるでしょ?
 それで、被葬者が埋葬されている円部を人が乗る部分に見立てたのよ。
 そしたら、方部は牛車を牽く牛ってことになるでしょ?
 だから方部が前で円部が後ろなのよ
……と。

はぁぁぁぁ!
前円後方墳ってネーミング、見立てだったのかぁ!

まさか、牛車だったとは!

いや、長々と見立ての例を挙げてきましたが、
この前円後方墳のネーミングを知った感動を伝えたかった次第です。

……私のこの感動と興奮、伝わっていますでしょうか。

[SE;KICHI]

死にたいヤツは独りで死ねよという暴言

川崎市登戸の路上で児童ら19人が相次いで殺傷された事件。

この事件は、朝、子供がスクールバスを待っているところに、
突然、包丁を持った男が現れて、児童ら19人を切り付けたというもので、
前途ある外務省職員と女子児童が犠牲になった実に痛ましい事件でした。
また、その凶行は30秒ほどの短時間で行われたことから、
その、吹き矢の如く、避けようのない感じも世間を震撼させました。

この事件では、犯行後に犯人も自ら首を切って絶命しており、
犯行が、いわば、「自殺の道連れ」のように見えることから、
ネット上では早い段階から犯人への非難が殺到しました。
曰く、「死にたいなら人を巻き込まずに自分だけで死ね」とか、
「死ぬなら迷惑かけずに死ね」とか、
なかなかに強い表現も見受けられました。

私はげんなりしています。
日本人って、こんな感じだったかと。


もちろん、この事件は痛ましい事件で、
犠牲になった方には何の落ち度もなかったわけですから、
犯人側にどのような事情があったにせよ、
凶行に及んだ事実は許されるものではありませんし、
その理不尽に憤る気持ちは私にだってあります。

しかし、です。
「死ぬなら迷惑かけずに死ね」というのは、どうなのでしょうか。

少なくとも私は、学校では「命は大事だよ」と教えられ、
通夜や葬儀では「生かされている大切な命」と諭されてきました。
そうやって育てられてきた私には、
「死ぬなら……死ね」という価値観は、ありません。
生かされている命であるとするなら、
「死ぬなら……死ね」という発言は、
神様のみに許されているのではないのでしょうか。

私には、神様のみに許されている発言を人間がすることに、
「何? みんな、神様のつもりなわけ?」と、違和感を持ちますし、
もっと強い言い方が許されるなら、
「命は大事」と「死ぬなら……死ね」が、同じ口から語られることに、
違和感というか、大人に対する欺瞞を感じるのです。

古今東西、このような凶行を行う犯人は、
「こんな生きにくい社会は間違っている」というような、
社会に対する一方的な義憤に駆られている場合が多いようで、
彼らは、“必殺仕事人”よろしく、
社会に天誅を下すような気分で犯行に及ぶケースが多いのだそうです。
だとすれば、この手の事件をこれ以上発生させないために必要なことは、
「死ぬなら……死ね」という冷たいメッセージではなく、
「困っていたり、辛いことがあるのなら、社会は助けてくれるよ」という、
温かいメッセージだと思うのです。
いや、実際に社会が助けてくれるかどうかは問題ではありません。
しかし、追い詰められて凶行に及ぼうとしている彼らに、
それを思いとどまらせる程度の温かさがあれば、それでいいのです。

川崎市登戸の事件の犯人は、
なにも、世界で唯一の、特殊な攻撃性を持った人物ではありません。
あのような人物は、世界に唯一の存在ではなく、
それなりの確率で存在して、社会生活を営んでいます。

そういう人物に対して、もしかしたら社会に憤ったりしている彼らに対して、
「死にたいなら人を巻き込まずに自分だけで死ね」という言葉は、どう響くでしょうか。
やはり社会は何もしてくれない、自分を責め続けるこんな社会は間違っている、と、
より、“必殺仕事人”気分を募らせるかもしれません。
仮に、犯人に向けられた「死ぬなら……死ね」という冷たい言葉だったとしても、
当人のほかにも、犯人と同様の想いを持つ別の人物にも届くでしょう。
そうすると、やはり社会は何もしてくれない……と、
寝た子を起こすようなことにもなりかねないわけです。

言うまでもなく、彼らの“必殺仕事人”気分は間違っています。
なぜ、そんな間違っている者に配慮せねばならぬのか、と思うかもしれません。
しかし、彼らの主張がいかに理不尽で一方的な理由であったとしても、、
そう思ってしまう人々がいることは事実だし、
その一部が凶行に及ぶのであれば、阻止しなければなりません。

この事件の犯人は50代の引きこもりの男でしたが、
その少し後に、元農林水産事務次官の父親に刺殺された息子も、
50代の引きこもりの男でした。
50代の引きこもり、怖っ!と思いますが、
そもそも、昔は50代の引きこもりなんていませんでした。
近所付き合いとか親戚付き合いとか、社会が許さなかったですから。
いま、どのような価値観も自由ですという世の中になりましたが、
そうやって、引きこもるも自由、自殺するも自由ということになってきた結果、
鬱屈した人物が社会に潜在するリスクは高まってきていると言えます。
そういう鬱屈した人物が、負の感情をぬぐえず、
最終的に猟奇的な事件を起こすケースが後を絶たぬのですから、
挫折して引きこもりやすい社会になっていることが問題でしょう。

そこを何とかするほうが大事なのではないでしょうか。

もともと犯人の目的が自殺であったとして、
関係のない人を道連れにしたことは正当化はできませんし、
その部分を糾弾されることは当然の報いだとは思います。
ただ、50代の犯人の、もともとの目的が自殺であったのであれば、
そのような目的を抱いたプロセスに注目し、
悩みや憤りなどを解消してあげないと、事件は防げないでしょう。
そのことが、「死ぬなら……死ね」という神の如くの批判を加えるよりも、
ずっとずっと大事なのではないかと思うのですが。

[SE;KICHI]
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kkseishin

Author:kkseishin
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