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突然の揺れ

元日の夕方自宅でくつろいでいたところ、
突然家がミシッと軋む音がして激しく揺れはじめました。
外を見ると駐車場の車がユッサユッサと大きく揺れていました。
長く強い揺れの中、このままどうなってしまうのだろうかと不安な気持ちでいると、
テレビやスマホからけたたましく警報アラームが鳴りさらに不安を煽られました。

揺れが収まると津波警報が鳴りはじめ、緊張感がマックスです。
3mの津波ということで、我が家は海抜からすると大丈夫な場所でしたが、
しばらくすると、海から山に向かう幹線道路が、
避難する海に近い人達の車でどこも渋滞していました。
余震も断続的にあり揺れるたびに身構えていました。
もしかしたら停電するかもしれないと思い、
今では使っていない石油ストーブを出したり、ろうそくを準備したりしました。

幸い停電も断水もなく被害はコップひとつ割れただけですみましたが、
地元富山にいてこれまでせいぜい震度3くらいの揺れしか体験したことがなかったので、
今回の震度5強の揺れは未体験で大変戸惑いました。

時間の経過と共に各地の被害の状況が報道され、
甚大な被害に自然災害の怖さが身に沁みました。
令和6年能登半島地震は能登半島各地や富山県西部、新潟県でも被害があり、
特に震源地に近い能登では道路が寸断され、
当初は水や電気が無く身動きが取れない状況の中多くの方々が何日も過ごされました。
富山県では寒ブリで有名な氷見市や高岡市の伏木地区などで、
建物の倒壊や断水がありました。
その後の様子は毎日報道されていますが、
元の生活に戻るにはまだまだ時間を要します。

私は能登が好きで、行ったことがないところはないのではないかと思うくらいです。
自然豊かなのんびりした風景や美味しい海産物に幾度となく癒されました。
少しでも早く平穏な日々が訪れることを祈るばかりです。

[M M]
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そんな言いつけを、いつまで守っているのですか。

年末年始、久々に会う方なんかとお話ししていると、
案外、NHKの連続テレビ小説を楽しみにしている人が多いことに気づきます。
現在放映されている『ブギウギ』は、
終戦直後に活躍した歌手・笠置シヅ子をモデルにした一代記で、
確かに、私から見ても、脚本、演出、演者の三拍子が揃った、
近年稀に見る、出色の出来だと感じます。

特に、昨年12月の初旬に放送された、
弟の戦死に打ちひしがれる主人公と父親の姿を描いた週は秀逸でした。
世間が、戦果を伝える大本営放送に沸き立っている中で、
まるで自分たちだけが音にない水底に沈んでいるかのような描写で、
その時勢の勇ましい世相と個々人の虚無感がコントラストとして迫ってきて、
とてもリアリティを感じられるものでした。

さて。
悲しみというか虚無感のあまりスランプに陥った主人公のため、
作曲家の羽鳥善一(モデルは服部良一)が作った曲が「大空の弟」。
出征した弟の身を案じつつ、伏字だらけで情報が少ない当時の当局を批判しています。
ドラマで披露されたこの曲は、歌詞は変えてあるものの、
つい最近発見された曲だそうで、
万感の想いで歌う福来スズ子(趣里)の表情も相まって、実に感慨深いです。

今や戦後生まれは全人口の9割近くとなり、
聞けば、日米がかつて戦ったことすら知らぬ学生が増えたそうです。
少し前の世界価値観調査という世界86ヵ国での一斉アンケートでは、
「有事の際、国のために戦いますか」との設問に対し、
日本人は約13%しかYESと答えず、これは世界最低です。
もしかして、敗戦国だから卑屈なのか?と思ったりしますが、
日本と同じ敗戦国であるドイツは45%ですから、日本だけがダントツで卑屈です。
確かに、かつて、GHQの War Guilt Information Program というのがあって、
そのせいで、日本人は、
「この戦争は、日本だけがとことん悪かったのだ」と思い込まされてきたことは事実ですが、
War Guilt Information Program はすでに役目を終えていると思うし、
事実、いまは GHQという組織もなければ、アメリカが日本を洗脳する意味もありません。
それなのに、多くの日本人はいまだに律儀に守っていて、
おそらくは、当時のGHQの期待以上に効いてしまっている状態だと思うのですが、
これでは六郎たち、戦死した方々に申し訳がたちません。

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶといいます。
当時、日本はなぜアメリカと戦わねばならなかったのか、
そもそも、それ以前の日本と中国の遺恨とはなんなのか、
戦争を軍部の暴走と片付ける言説もありますが、
当時の日本人は本当にそんな情報を妄信していたのでしょうか。
自分の身内が出征していくことを万歳と思っていたのでしょうか。
どんな気持ちで送り出していたのでしょうか。

2024年。
悲しみを乗り越えて、人々のために謳う笠置シヅ子の物語は続きます。
私たちもそれに倣い、自分の悲喜こもごもを乗り越えて、
他者のために何ができるか、考えられる自分でありたいと願います。

[SE;KICHI]

命とか、そんな深い話ではないでしょう。

正月に羽田空港で事故がありましたよね。
着陸しようとした日航機を海上保安庁の航空機が支障したという事故で、
日航機に追突された形の海上保安庁機の乗員は何人かが亡くなったものの、
これによって炎上した日航機のほうは、乗客乗員が全員が生還したという、
奇跡的なオペレーションが讃えられている事故でした。

映像で見る限り、追突発生とほぼ同時に、まるでギャラガとかゼビウスのように、
瞬間的に火災が発生しているのだけれど、
結果として379人全員が生還しているのは、
素人目で見ても「スゲェ」と思ったものです。

というわけで、まぁ、事故の根本原因は何かとか、
管制塔は何をやってたのかとか、そういう細かい原因究明とは別次元で、
一般人としては、「JAL、やるじゃん」っていう事故だと思うんですよ。

ところが、この件は意外な方向に盛り上がりましたよね。
この火災で、荷物として貨物室に預けたペットの犬が死んだことに対し、
動物といえど同じ命なのに、
ペットが荷物扱いってどうなんだ

ケージに入れるから客室に同乗できるようにしてほしい、と。

まぁ、私自身の価値観としては理解できませんが、
東日本大震災でも、
可愛がっていたペットを抱いたまま津波に飲まれた人もいたらしいし、
このたびの能登半島地震でもペットを慮って避難所に入らない方もいるそうなので、
本気で、ペットを家族と考えている方がいらっしゃることは承知しています。
だから、客室に、その家族であるペットも連れて入りたいという論法も分かります。

しかし、私は困るのです。

私の息子は猫アレルギーを抱えており、
友人宅に遊びに行く際、
仮に姿が見えなくても、その家で猫が飼われていたら症状が出ます。
顔が腫れ上がり、気道も腫れるのか、呼吸が苦しくなるのです。
彼が飛行機に乗ったとき、もしも同じ客室内に猫がいたら。
彼は生きて到着ゲートを通れないかもしれません。
大袈裟かもしれませんが、そんな人もいるという話です。

では、猫アレルギーの話はいったん置くとして、
仮に、ペットは家族だという方の主張を容れ、
客室へのケージでの持ち込みを認めるとして、
今回のような緊急時に、それを置いて逃げることができるのか、という問題もあります。
貨物室でなく、なまじ、そこに見えている「家族」を見捨てることができるか、です。
まぁ、この点についても、「『緊急時に放置して逃げろ』はおかしい」と主張する方もいますが、
放置して逃げるにしても、抱きかかえて逃げるにしても、
そこで手間取れば、今回のような全員脱出は難しくなりそうな気がします。
今回、乗客乗員全員が生還できたのは、
全員が乗務員の言うことを聞いて、荷物の持ち出しを諦めたからだと思うんです。
誰か一人でも無視して荷物を持ち出そうとすれば、
私も私もと荷物に群がり、円滑に避難できなかったはず。
ペットを含め、荷物の持ち出しを許容したら命はないでしょう。

また、私の息子は、せっかく脱出のチャンスが来ても、
脱出口で接触した、猫を抱えた愛猫家に殺されるのかもしれません。

昔はねぇ。
クラスメイトに1人か2人、「犬の散歩しなきゃだから旅行行けない」とか、
「猫にエサやらなきゃだから家族旅行はしたことない」とかいう子がいて、
子ども心に、「生き物を飼うって大変だなぁ」と思ったものです。
その時代は、学校でもウサギやらチャボやら飼っていて、
夏休みとか、当番制で世話をしに行ったもんですしね。
大学生くらいになると、セレブさんの旅行中に、
飼い犬を散歩させてエサをやるという割のいいバイトもありました。

生き物を飼うって、そういうことじゃないかと思うんですけどね。
家族だと思うことは、ある意味で当然だし、
私だって、飼えば家族と思うだろうとは思いますが、
それは、当然、行動にある程度の制約を受けることでしょう。

貨物室にしろ客室にしろ、ケージに入れなくてはいけないわけで、
そのことは、その大切な「家族」にとって嬉しいことでしょうかね。
そんな不自由な思いをして旅行に行くより、
家の近くの公園とか河川敷を駆け回れたほうが幸せなんじゃないですかね。

私の息子は、人間で、正真正銘の家族です。
それを、「飛行機に乗せるときはケージに入れてください」と言われるなら、
旅行なんて行かないですよ。
貨物室かどうかとか、避難時に連れ出せるかどうかとか、
それ以前の問題です。
病気で搬送とかでない限り、
大切な家族を、ケージでは運ばないと思うんです。

そう思うと、犬や猫は、やっぱり犬や猫なんだなと思うのです。
いくら「家族」だと言ってみても、
ケージに入れることを受け入れた時点で、
人間の家族とは違うな
、と。
「同じ命」とか言われちゃうと、情緒的に押し流されそうになるけど、
人間は赤ん坊でもケージには入れないけど、犬猫は入れるわけで、
同じではないですね。

そして、この話で何よりムッとしたのは、
どなただったか、芸能人の方が、
「どちらかを助けるなら、他人より自分の犬」と発言し、
それに賛同するツイートが多かったこと。
「いやいや、他人でも人間を優先すべき」という声を、
『多様性』を盾に押し返してました。

命とか、高尚なものを引き合いに出していますが、
結局、自分のことだけの主張ってことです。

耳を貸すと損します。

[SE;KICHI]

どっちがいっぱい人を助けるか、競争だぞぉ~

「めでたさも中くらいなりおらが春」とは、
小林一茶の有名な俳句ですが、
今年は、元旦の大地震に2日には航空事故と、
まさにこの句を体現するような幕開けとなってしまいました。
犠牲となられた方のご冥福をお祈り申し上げるとともに、
被災された方には心よりお見舞い申し上げます。

地震発生時は元旦の夕方でしたが、
私は、家族ぐるみで親しくしている何家族かでお酒をいただいておりました。
各家族の大人の職業は、工場勤務に自衛官、建設会社事務やスーパー勤務、
瓦職人に自動車販売、市役所勤務など、多種多様でした。
今年はそんなに寒くなかったので、暖房の利いた部屋で、
大人たちはダラダラと酒を食らい、子どもはそのへんを駆け回るという、
まぁ、よく言う“お屠蘇気分”で過ごしていたわけです。

16時10分。
一同のスマホから一斉に緊急地震速報。
子どもたちに、テーブルの下に隠れるように指示していると、
ほどなく揺れ始めました。
酔っ払いたちは動きも鈍く、「お?」という感じでしたが、
揺れはものの30秒ほどで収まったので、「やれやれ」とホッとしていたところ、
強い揺れに襲われました。
私は阪神大震災を経験していますので「こんなの初めて」ってことはないですが、
ずっと富山に住んでいる人は震度3以上は経験がなく、
キッチンで食器などが割れる音がするなか、パニックに陥っています。

揺れが収まった後、テレビで震源に近い場所の惨状を見て絶句した私たち。



市役所勤務の男性は、「あ~、こりゃ出勤になるな~」と言って、
ちょっとだけ苦笑いしながら立ち上がって、すぐに真顔になって、
手早く自分の小学生の子どもたちを呼び、
「パパ、みんなのために行ってくるから。ママを頼むね」と言いました。
ママは「あなた、気を付けてね」と声を掛けましたが、
彼は「そんなことは被災した人に言ってやれ」と言い返しました。
仲間内では気弱で引っ込み思案と思われている彼だったので、
それを聞いた私はびっくりしました。

続いて、その間、どこかと電話で話していた自衛官の男性は、
電話を切った後、「出勤することになったわ」と言いました。
彼は、奥さんが里帰り出産で実家に戻っていたため、
上の、幼稚園児の娘さんを連れてきていたのですが、
私たちのほうを向いて、「娘を頼みます」と頭を下げました。
それから顔を上げて、
「でも、何かあったら置いて逃げて構いませんから。ご自分優先で」と言いました。
そして、娘を呼んで、
「助けてって言ってる人を助けに行ってくる」と言いました。
そして、次に、なんと、「この人たちの言うことをよく聞いて……」などではなく、
「〇〇ちゃんも、困っている人を見つけたら助けるんだよ。
どっちがいっぱい人を助けるか、お父さんと競争だぞぉ~」と声を掛けました。

この2人は、元旦から地震があることを知っていたわけではなく、
不測のことに備えて飲まずに過ごしていたため、
ハンドルを握り、クルマを駆って出かけていきました。
それぞれ、おそらくはもっとも大切なものを置いて、です。

カッコよくないですか?

公務員は、公務員というだけで非難されたり、
“お役所仕事”などと仕事ぶりを揶揄されたりするわけですが、
私が見た彼らは、緊急時に使命感を持って立ち上がることができていますし、
そればかりか、いつ起こるとも分からない緊急時に備え、
正月なのに飲まずに待機していたわけです。

一方、この日、正月だからと昼間から酔っぱらっていた私ができたことは、
知人の安否確認をしたことと、水と食料を被災地に送ったことと、
幾ばくかのお金を寄付したことくらい。
公務員のみなさんと比べ、情けない限りです。

公務員は、普段の仕事ぶりは個々にいろいろあるかもしれませんが、
いざというときには我が身を顧みず働くという職種なのでしょう。
私たちは、市役所にしろ自衛隊にしろ、消防にしろ警察にしろ、
そういう方々の使命感によって助けてもらっているということを心に刻むべきでしょう。
もちろん、しょうもない公務員もいることでしょうが、
それは公務員に限らず、会社員でも自営業でも、しょうもない人はいるわけで、
私たちは、立派な方々に敬意を表することこそ大切なことです。

それに引き換え、SNS を覗いてみると、
「被災地の方の無事をお祈りしております」という善意の投稿に、
「こんなの被災地の人は読まないのにいい子ぶったコメントしやがって」と、
悪意のコメントがついたり、
上記の、緊急時に駆り出される公務員に関しても、
「ありがとうございます、頑張ってください」という激励のコメントに、
「公務員なんだから、こういう時に働くのはあたりまえだろ」と反論がされるなど、
ちょっと、どう教育されたらそんな心ないことを言えるのか、
育ちを疑わざるを得ないコメントがあふれかえっていて、
驚くとともに、日本の、相互扶助の心はどうなっているのか、
非常に嘆かわしく感じました。

もう一度、自衛官の彼の、
「困っている人がいたら助けるんだよ。
どっちがいっぱい人を助けるか、競争だぞぉ~」
を、
肝に銘じたいところです。

あらためまして、犠牲となられた方のご冥福をお祈り申し上げるとともに、
被災された方には心よりお見舞い申し上げます。

[SE;KICHI]

茹でガエルなのかもしれない。

安倍派は記帳しないことで裏金を作っていたそうですが、
岸田派は記帳せずに「不記載」なんだそうです。
「記載漏れ」という表現もあり、
学のない私には違いがよく分からないのですが、
どういうことなんでしょうかね?

政治資金の件、私は他人が何をしようがそれほど興味がないので、
裏金だろうが不記載だろうが、
そういうこともあるだろうくらいに思っているのですが、
世間ではそうでもないようで、年末だというのにかしましい限りです。

しかし、他人の悪事に興味のない私ですが、人事は大好物なので、
安倍派の閣僚を更迭した後、岸田首相が誰を後釜に配置するのか、
実はかなり注目していました。
理由は、ここで誰を起用するかによって、
今後の政策やら株価やらに影響が出るからです。

蓋を開けてみれば、林芳正氏とか齋藤健氏とか、即戦力っぽいメンバーでした。
外様の松本剛明氏にどれだけ頼ってるんだよ!とも思いましたけど。

ところが、その後、こういう報道を見ました。
曰く、13日に放送された、フジテレビ系FNS歌謡祭の番組中、
閣僚人事交代のニュース速報が何度も流れたことで、視聴者が激怒したと。
SNSでは「速報いらない」とか、
「せめて音無しで流せないのか」などの声が上がったそうで。

いつもの言い方になりますが、私はびっくりしました。

「あれって視聴者のどれくらいの人が関心があるんだろう。
命に関わることでもないし、緊急性は到底感じられない」ですって。
いや、前述のとおり、ここで誰を起用するかで、
わりとすぐ、株価やらの方針に大きく影響が出ますし、
そのスピード感は、それなりに緊急性があると思うのですが。

そういえば、2つ前の、朝の連続ドラマ小説『舞いあがれ』の頃でしたが、
その時期は、北朝鮮が何やらバカスカ発射していた頃で、
放送が始まる少し前の7時台に何かが発射されることで、
8時からのドラマが臨時ニュースで吹き飛ぶということがよくありました。
当時、これについて、SNS上では、
「どうせ着弾しないんだから、ドラマを放送してくれよ」的なコメントが、
広がっていたことを思い出します。

確かに、着弾したことはないにしろ、
漁業関係者にとっては海を落ちただけでも大変なインパクトだし、
国としても、こちらをなんだと思ってるんだ!と怒っていい事象です。
ドラマの続きを見たい気持ちも分かるし、
それがルーティンになってもいるのでしょうけど、
その速報を必要としている人もいるのだという配慮が足りないですよね。

昨今は豪雨等による土石流災害とか、天変地異のようなこともよくあり、
そのたびに、「○○県に△△警報発令」とかの速報が出ますが、
それだって、「そんな速報、その地方でだけ出せよ」とか、
言い出したらキリがありません。
もちろん、ローカルな速報をそのエリアでだけ流すことは、
技術的には容易にできることでしょうけど、
そちらの地方に住んでいる自分の親戚や友人の安否も知りたいですから、
ほとんどの人にとって必要なくても、
必要だという人がいる限り、速報してあげるのが愛
という気もします。

結局、「そんな情報、いらんだろ!」と怒っている人は、
自分の都合ばかり考える人なのかもしれません。

VUCAはますます進行し、来年も難しい年になりそうです。
世の中にはたくさんの人がいらっしゃるので、
自分が不要だと思うものを必要な人もいるわけです。
AIではない私たちは、
そういうことにも思いを向けたいものです。


[SE;KICHI]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
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