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理解不能

今年の夏も暑いですね。
熱中症にならないためにも水分摂取は怠ってはいけません。
道を歩いていても、水分は摂取したほうがいいでしょう。
道端で倒れてしまってはいけませんからね。

さて、お盆休みに入る前のことです。
勤務中、会社の道路側に面しているほうの窓から何気なく外を見ると、
道路わきの歩道に植えてある木の葉の陰に、
(根元の方からも若い枝がにょきにょきと伸び、葉っぱをたくさんつけていました)
1Lのコーヒー牛乳の紙パックがひっそりと置かれているのが目に留まりました。

非常に短気な私は『はあ!?(怒)』と、
すぐさま怒りスイッチが入りました。


私にはポイ捨てする人の気がこれっぽっちも分かりませんし、
まして、葉っぱの陰に隠すようにそっと置かれていることに、
悪意を感じたからです。
でもまあ、もしかしたら置いた人が取りに戻るかもしれないし、
誰かが拾うかもしれない(←人任せの悪い私)と思って、怒りも静まり、
お得意のすぐに忘れることのできる能力により通常業務に戻りました。

ところが、定時になり、戸締りの為ブラインドを閉めていると、
先程目にした紙パックがまだそっと立っているのを見てしまったのです。
ここでまた怒りスイッチが入るとともに、
何とも言えないもやもやとした気持ちになりました。
見てしまった・・・というもやもや感です。
私は出来た人間ではないため、
人が放置したごみを喜んで捨てます!という風には考えることができません。
(これが出来たら素晴らしいんでしょうけど)

でも、見てしまった以上、そのまま放置して帰宅することもできません。
きっと、ものすごく後悔するので。
しょうがないので渋々拾いに行きました。
近くで見るとストローが刺さり、注ぎ口もきれいに閉じてありました。
きっと暑いので小さいコーヒー牛乳では足りず、
1Lのパックを買って飲んでいたのでしょう。
「もうっ!!(怒)」とそっと持ち上げると、
『ちゃぽん』とパックの中でコーヒー牛乳が波打ちました。

(えーーーーーーーーーっっ!!!!!!)

そんなことってあります?


そっとかげに隠しておいたうえに中身が残ってるって!


でもまあ、一旦持ってしまったものをまた戻すわけにもいかず、
中身が入った(しかも結構残ってる・・・おそらくストローが届かなかったのでしょう)紙パックを、
そのまま捨てるわけにもいかず、
仕方がないので丁寧に閉じてあった注ぎ口の部分を開き、
中身を捨て、空きパックを会社のゴミ袋に捨てました。
私の心の中の怒りとぼやきは伝わっているでしょうが、
きっと、神様に褒められることでしょう。


なかなか心からの善人になるのは難しいです。
熱中症にならないために飲み物を取ることも重要です。
でもせめて、自分で出したごみくらい、自分で片づけましょうよ。

[Okei]
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ガールズバー

先日、とある講習会の為に富山に行ってきました。
講習会は2日間あり、どちらの日程も朝から夕方までの受講となっていて、
新潟からの参加となる私は前日移動をしました。
講習会前日に駅前のホテルに泊まる際にすぐ側を見たらガールズバーを発見。
以前から仲の良いお客様に「富山のガールズバーはいい」と聞いていたので、
行ってみたいなぁと思っていました。
しかし、講習会前日は行かない方がいいと思い、初日は行かなかったのです。
初日は・・・そう、もうタイトルでお察しの方も多いと思いますが、
今回は講習会の話ではなくガールズバーの話です 笑

弊社は富山が本社なので、
以前から会議等で富山には何度も行ったことがあるのですが、
日帰りの時もあったり、泊まってもホテルでゆっくり過ごすことが多く、
自ら外出してお酒を飲むことがほとんどありませんでした。
今回は講習会1日目が終わった時に、富山駅周辺で飲みました。

一件目はこの暑い時期ですが、鍋屋さんに行きました。
牛鍋居ろは」さんというお店です。
すき焼き鍋のような感じでした。
もちもちした食感の“もっちり豆腐”が美味しかったです。
その日の御通しで出てきましたし、メニューにもあります。
新潟では食べたことのない食感の豆腐でしたので、
食べたことない方は是非! おすすめです! 
鍋じゃないんかってツッコミはなしでお願いします!
二件目はお洒落なバーに行きました。
店の名前は覚えておらずにすみません・・・
バーテンの大会にも出ていらっしゃるお店でした。
普段はビールばかりですが、やっぱりバーに行くとカクテルを頼んでしまいますねー。
ソルティドッグとジントニックを飲みましたが、どちらも美味しい!

さて長くなりましたが、ここからが本題です 笑
2軒のお店に行き、その後、ホテルに入る前に、
気になっていたガールズバーで立ち止まる・・・
せっかくの機会(?)だったので入店しました。
一人でこういったお店に入るのは初めてでした。
地元ではないため、
あまり来れないということも入店のきっかけになったんだと思います。

そのお店は私がイメージしていたガールズバーとは異なりました。

新潟で行ったことがあるガールズバーは、女性がお酒を作り提供してくれました。
お店の混雑度にもよりますが、ダーツ等でも遊べます。
あくまで女性がバーテンダーとなっています。
(ちなみにウィキペディアを見たら、ガールズバーとはバーテンダーが女性中心のショットバーと記載がありました)
今回行ったお店は、ボーイさんがまず席に通してくれます。
まるでキャバクラのような感覚です。
店内には大きくU字になったカウンター席があり、
他のお客さんもその席に座っていました。

席に着き少しするとお店の奥からボーイさんの声が、
「○○さん、お願いします」
その後、カウンター席の向かい側に女の子が座りました。
いやいや、キャバクラじゃん!と直感しました。
それからはメニュー説明等を女の子がしてくれました。
一番スタンダードな焼酎の飲み放題にしました。
ボーイさんが持ってきてくれて、女の子が席で水割りを作ってくれました。
いやぁ~、やっぱりキャバクラみたいな感覚なんですよ 笑

指名はしていないので時間が来ると女の子が離席し、別の女の子が来ます。
延長のタイミング等ではボーイさんが会計を確認してきます。
このキャバクラのようなシステムが、
今まで行ったことのあるガールズバーと全然違う・・・

ガールズバーとは何なのか?気になったので女の子に直接聞きました。

「ガールズバーとキャバクラって何が違うの?」と聞くと、
「女の子が隣に座るか座らないかの違いです」
このようなシンプルな回答がきました。
なるほど、と納得しました 笑

お店のサービスやシステム的な部分は、
キャバクラ、ガールズバーの違いではなく個々で差が出てくるのかもしれません。
個人的には、風営法で規制されるキャバクラと異なり、
ガールズバーは飲食店として分類されるということが、
一番の違いだと思いました(この記事を書く為に調べました)

あ、肝心なお店の感想ですけど、楽しかったです 笑
フリーで入って、3人の女の子が接客してくれました。
2人目の女の子は共通の話題で盛り上がったのでそのお陰かもしれませんが・・・
やはり共通の話題って楽しく話せますよね。
自分もそういった意味では改めて勉強になりました!
今度は久しぶりに新潟のガールズバーにも行こうかな。
皆様もたまには行ってみて下さい!

[SYUN]

バカなんでしょうね、きっと。

革靴などを履いて過ごしていますと、
足の指なんかが蒸れて痒くなったりすることがあります。

と、書きますと、アブラ足か水虫かみたいに聞こえますが、
私の場合、その原因は乾燥のようです。
私は乾燥肌で、特に冬なんかは身体中が痒くなって困るんですが、
どうも足も然りのようで、土踏まずや足の指の間などが痒くなります。
焦って皮膚科で何度か検査してもらったのですが、
結果、アブラ足でも水虫でもなく、実際は蒸れているわけですらなく、
ただ単に乾燥して痒くなる体質のようです。

しかし、痒いものは痒いので、盛大に掻きむしっていると、皮膚に傷がつきます。
単なる乾燥が原因でなので、ただ痒いだけで、もともと傷などなかったのに、
掻きまくっているうちに、その箇所は潰瘍のようになり、
ワケの分からない汁が出てきます。

ところで、私は、理系の学部出身で、卒業研究は有機合成の分野でした。
つまり、日夜、実験をして過ごしていたわけですが、
この実験というのは“反応熱”と言って熱が発生することが多いため、
実験中は火災にならないようにずっと番をしていることが原則でした。
長い反応実験であれば三日三晩ほどかかることもありましたので、
時期によっては自宅に帰ったり食事に出かける間もないほど忙しく、
仮に、足が痒くて掻きむしった結果、そこが膿んだとしても、
皮膚科にかかるような時間がないこともありました。

そういうときどうするか、という話です。

皮膚科を受診した想像をしてみましょう。
膿んだ患部は、まず、アルコールで消毒してくれるでしょう。
実験室を見渡してみると・・・・・・アルコール、あるじゃん。
早速、エチルアルコールを患部にかけてみます。
病院では、おそらく脱脂綿に含ませて患部をポンポンしてくれるはずですが、
なにしろここは実験室、面倒なので、ジャアと掛けます。
どうなったと思います?

・・・・・・別に、特に何も起きませんでした。
いや、消毒にはなったのかもしれませんが、刺激はありませんでした。
ここで、ちょっと専門家っぽい話をしますが、
アルコールが構造中に持っているヒドロキシ基(-OH)の酸素-水素結合は、
酸素原子の電気陰性度が大きいために、強く分極しています。
この分極によって、水素原子は部分的に陽電荷を持ち、
別の分子が持つ電気的に陰性な原子と強く引き合うようになります。

まぁ、何を言っているのか分からなかったかもしれませんが、
とにかく、アルコールは -OH のせいで、そこそこ反応性が高いのだという話です。
しかし、そんな反応性の高いはずのアルコールでも、
膿んだ患部にそれほどの刺激を与えなかったのです。
そこで、私は思いました。
もっと反応性の高い液体じゃないと足りないなって。

実験室を見渡してみると・・・・・・酢エチ、あるじゃん。
早速、酢酸エチルを患部にかけてみます。
酢酸エチルは、シンナーとかでおなじみの溶剤で、
カルボキシル基(-COOH)のおかげで、極性は高そうです。
きっと、私に満足な刺激を与えてくれるに違いありません。

・・・・・・結果、「クッ」と、ほんのり声が出ちゃうような、
ちょっとした刺激を得ることができました。

このくらいまで来ると、本来の目的を見失い始めます。
当初は、皮膚科に行く時間がないから、
手近なもので消毒っぽいことをしてみようという趣旨だったのに、
もはや、江戸っ子が熱すぎる銭湯を喜ぶみたいな、
身体に刺激を与えることこそが目的化してきます。
どうやら、強い刺激で痒みを根こそぎ撃退!式の、
刺激が強いほうが効いているのではないかという感覚が、
私の根底にあるっぽいのです。
その昔、赤チンよりも、やけにしみるヨーチンのほうが効いている気がしたように。

そして、私は思いました。
もっと反応性の高い液体はないのかって。

実験室を見渡してみると・・・・・・クロロホルム、あるじゃん。
早速、クロロホルムを患部に・・・・・・と言いたいところですが、
これまでで初めて、私は躊躇しました。
だって、クロロホルムの危険性はエタノールや酢エチの比ではなく、
肌に触れると、状況によっては火傷したりする溶剤です。
いや、職業上、手指に掛かってしまうことは、それなりに頻繁にありましたが、
指のサカムケに掛かっただけでも「ヒィッ」ってなるくらいの刺激です。
そんなものを、膿んで傷になっている箇所に掛けて、本当に大丈夫なのか、
私は躊躇しました・・・・・・まぁ、20秒ほどのことですが。

そして、ついに、
夏のある日、私は一線を越えてしまいました

結果は・・・・・・ぎゃぁぁぁぁぁぁ!・・・・・・でした。
刺激は、サカムケからの予想を超えて凄まじきものでした。
そして、問題は、クロロホルムを患部にかけた瞬間の刺激よりも、
その刺激によって、後日、患部がパンパンに腫れあがってしまい、
痛みで靴が履けないどころか、
足を接地するのもやっとの状態に陥ったことです。

以前、良かれと思って要らぬことをしてギックリ腰を悪化させるという、
私の困ったクセを披露しました
が、
バカなんでしょうね、きっと。
私とお知り合いの方、そう思って優しく接してあげてください。

[SE;KICHI]

アニバーサリー月間

2019年も半年が経過しました。
私はとても早く感じていますが皆さんはいかがでしょうか。
7月は私にとってはちょうど節目となる月です。
入社日が7月1日なので入社アニバーサリー月間です 笑
今年で(株)セイシンに4年間務めました。
誕生日ではないですが、7月は特別な月であります。
そして、この4年間も本当にあっという間でした。
本当にたくさんの方々と出会い、勉強させていただきました。
皆様には本当に感謝です。


多くの出会いがあれば当然別れもあります。
先日、大切なお客様から定年で退職するとの御連絡をいただきました。
定年なので仕方ないですし、なによりこの上ない円満退職です。
私が担当を持つようになってからのお付き合いで、
定期的にお会いさせていただきました。
私が商品のお話し等をすると興味を持ってくださり、
技術的な質問や見積依頼をいただきました。
技術的なことは入社間もない頃は非常に難しかったですが、
自身の成長に繋がりました。
御見積依頼をいただいたときは本当に嬉しかったです。

しかし、足を運ぶ機会は次第に減っていきました。
他のお客様のところへも行かなくてはとか、
目の前の仕事をこなすことで精一杯という時期がありました。
そんなバタバタも少し落ち着いた頃合い、
久しぶりに訪問し商品の提案をしました。
その方が探していた商品なので、気に入ってくださりました。
御依頼を受けたので後日、御見積を送りました。
反応はというと・・・

「あまりの高さに驚きました。それでは売れないと思います。
というストレートな言葉が返ってきました。
実際に高額な商品でしたので、ああ、やっぱりか・・・という、
どこか納得してしまう気持ちになりました。
その言葉を聞き、これは買っていただけないと、すぐにこの案件に蓋をしました。
そのお客様が退職されると聞いた時に、この時のことを思い出しました。

買っていただけないと思った私は、再び目の前にある別の仕事に没頭しました。
せっかくいただいたお話だったのに、見積を一回出して終わってしまいました。
商品を紹介して興味を持ってもらい見積依頼をいただくことは、
簡単なことではないと感じています。
なぜすぐに終わらせてしまったのだろうと後悔しています。
買っていただけるかは別としても、
同等品を探す、少し安価なグレードで使用ができるかの確認、
実際の希望価格を聞く、今思っただけでもこの程度のことはできたはずです。
その当時の私はやっぱり高いよなぁ~で終わってしまっていました。
見積を一回出しただけのアプローチで諦めているようじゃその先もないですし、
もっと行動を起こしていたら信頼関係も変わっていたと思います。

「高くて売れない」という言葉は、
他のお客様にも売れないよ、というメッセージでもあったと思います。
このようなことを率直に言ってくださる方はそこまで多くはないので、
勉強しなさいというお言葉だったのだと感じています。

そして先日、この大切なお客様に感謝のご挨拶をしに行きました。
その日は少し離れた場所で仕事をしていたのですが、
この日しか行けないと思い夕方にようやく駆け込みました。
突然なのでダメかなとも思いましたが、
御対応いただき後任の方もご紹介いただきました。
Mさん、長い間お疲れ様でした。
お会いできてとても嬉しく思います。

情報発信ではなく、私の日記になってしまい申し訳ございません。
やらなければいけないことと、やるべきことは違うと思います。
やらなければいけないことは重要です。
しかし、それに追われてしまうと自分がやるべきことを見失いがちです。
やるべきことはやりたいことに近いと思います。
私が営業としてやりたいことは、
自分が発信したものをお客様に喜んでいただく、ということです。
やらなければいけないことは自分発信のものが少なく感じ(私の場合は)
それに追われてしまっては本来の目標を見失ってしまいます。

今月はアニバーサリー月間なのでいろいろと想うことがありました。
目標を持って過ごさなければ気持ちが入っていかない。
そして、仕事でもプライベートでもいい出会いをしなければ!笑

今回はここまでとなります。
長くなりましたがありがとうございました。

[SYUN]

課題は尽きぬ

プラスチック製のレジ袋の有料化を、
早ければ来年4月から全国的に義務づけると発表されました。

私が住んでいる富山県では、
2008年4月からの条例で既にレジ袋は有料化されていますので、
まだ多くの都道府県で無料配布されているのは知りませんでした。
富山県ではマイバッグを持って買い物に行くのが普通になっていて、
マイバッグの持参率が平均で9割を超えています。
私ですら、
小さく折り畳めるナイロン製のバッグ(エコバッグとも言います)を持っていますから、
全国でいっせいに無料配布を禁止したとしても、
慣れるのは時間の問題かと思われます。
悪い事ではないですからね。

慣れると言えば、毎年健康診断を受けていますが、
胃カメラだけにはいっこうに慣れません。
数年前からカメラの管が細くなり、
鼻から入れるようになってからは少し楽になりました。
それ以前はまだ管が太く口から入れてましたから、
のどを通す時にオェッとなり、
のどの奥を管でずっと押されていて苦しく、涙とヨダレで大変でした。
今はそこまでではありませんが嫌なものは嫌です。
終わるまでは憂鬱です。

毎年数値が高いのが肝機能と中性脂肪です。
長年ずっと数値が高いのでどうにかしようと思い、
半年前から週2回休肝日を取ることにしました。
毎週月曜日と木曜日を休肝日とし、
ノンアルコールビールで我慢して我ながら真面目に取り組みました。
なんとその結果、肝機能の数値が正常範囲内になりました。
やはり飲み過ぎだったということが証明されました。
なんとわかりやすいのでしょうか。
そして努力が報われて大変うれしいです。
次の課題は中性脂肪です。
タバコをやめて9年目になりますが、
やめてから体重が徐々に増えると共に中性脂肪も増えました。
やめる前よりも体重が8Kg増えていまして、
その状態で数年間維持していますが、
中性脂肪の数値も同じように高いところで安定して維持されています。
色々やりようはあるようですが、実際何からやろうか悩みます。
長く持続できる事じゃないといけませんからね。
できそうな事からボチボチ始めてみようと思います。

[M M]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
株式会社セイシン
私たちは工場設備機器を中心に、お客様にご提案・販売をしている総合商社です。

■富山本社/〒930-0821
富山県富山市飯野16番地の5
TEL:(076)451-0541
FAX:(076)451-0543

■新潟営業所/
〒950-1142
新潟県新潟市江南区楚川甲619番地6号
TEL:(025)283-5311
FAX:(025)283-7469



URL:http://www.kk-seishin.com/

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