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出るわ出るわ

うちでのこづちを振って、ほしい物が出るわ出るわの話ではありません。
欲しくない物が出るわ出るわの話です。
それは体のあちこちに出てきた症状。
今回はその中の3つほど。

まずは口の中。
10年も前になりますが、
ある日、何気なく口の中の上顎を舌で触ったら、コロっとした突起物を発見。
あれ? 何このでっぱり? いつ頃から? やばい病気?
ネットで検索しました。
載っているものですね~、骨隆起(こつりゅうき)なる物が該当するよう。
上顎にできるものを「口蓋隆起」、
下顎にできるものを「下顎隆起」というようです。
ある日突然できるのではなく、何年もかけてゆっくりゆっくりできるようです。
原因ははっきりしないようですが、
遺伝によるものや、噛み合わせる力によって、
骨が反応して膨らんだりするケース等があるようですが、病気ではない模様。
以前、身内が集まった場で、この症状の話を出したら、
姉も同じことになっていました。
うーん、遺伝のようです。

次は目です。
これは5年程前になりますが、自宅を掃除中に低い姿勢から立ち上がった瞬間、
クラっとした立ちくらみと同時に、
目からチカチカと星が出るような状態になりました。
目をつむり症状が治まるのを待って目を開けると、
黒い点のような物が視界に入ってきました。
飛蚊症です。
その後も同じように目がチカチカとなった後は、飛蚊症の数が増えています。
今では、点だけではなく、縦に長くてゆらゆらとした物まで。
症状が出た当初は、視界に入る黒い点に物凄く違和感があり、
気になって気になってしょうがなかったのですが、
今ではそこまで気にならなくなりました。
慣れって怖いです。
先日、友人のお兄さんが、
網膜剥離で片目の視力を失いつつあると、告白されました。
目に異変を感じてから、見えなくなりはじめるまで数日だったそうです。
その異変が、飛蚊症だったそうです。
縦にゆらゆらとした飛蚊症が出るようになった3日後には、
視野が狭くなり、物が見えにくくなったそうです。
その話の流れで「飛蚊症なら私もあるよ「」と言ったら、物凄く心配されました。
このブログを書きながらふと気になり、網膜剥離について検索してみました。
 前兆症状として飛蚊症や光視症を認めます。
 網膜剥離が生じると、
 本来は透明度の高いことが求められる硝子体の中に、
 血液や細胞の一部が不純物として紛れ込むことになります。
 こうした物質の影響で光の透過性が障害を受け、
 物質に対応した影を認識するようになり、
 まるで蚊が飛んでいるように見えることから、
 飛蚊症の症状を認めることになります。
 また光視症とはチカチカとした光の点滅を感じたり、
 暗い部屋で突然稲妻のような光が見えたりする症状を指します。
 飛蚊症や光視症は生理的にも見られる可能性のある症状であるため、
 こうした症状がでたら網膜剥離というわけではありません。
 しかし、突然飛蚊症の症状が強くなった、
 飛蚊症と光視症が同時にみられるようになったなどの場合には注意が必要です。
 メディカルノートより)
えっ、なんだか凄く当てはまる症状。
友人が心配する訳です。
何度か眼底検査などを受けていましたが、
引き続き検査の必要性を感じました。

最後は額のコブです。
これも数年前になりますが、
額にポツっとした吹出物のような大きさから始まりました。
いずれ治るだろうと軽く考えていましたが、
徐々に大きくなり、今では直径1㎝近くまでになりました。
他の治療で皮膚科に行った際、先生に聞いてみました。
触ると動くコブなので切れますよ、今日切っていきますか?
と言われてから1年程経過しています。
この症状も書きながら調べてみると
「痛くない次第に大きくなるコブ(しこり)は要注意です。」
と載っているところもありました。
うっ、やはり放っておくのは良くないようです。
このコブ、見る角度によってはツノのようにも見えます。
鬼という名の嫁が、嫁という名の鬼になるのはまずいです。
病院でしっかり診察してもらわないと。

他にも出ているものはありますが、自分なりに実験中なものも。
うまくいったらまた別の機会にでも。

[fu~ma]
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免許更新、5年間の変化

先日、運転免許の更新の為に免許センターへ行ってきました。
今回の更新では非常に残念なことに、
ゴールド免許から1段階落ちる結果となりました。
(恥ずかしながら高速道路を走行中スピード違反で一度捕まったのが原因です)
それは事前に分かっていたことなので覚悟の上でしたが、
更新にあたり心配な部分がありました。
それは視力です・・・

以前から視力検査の際に、昔より全然見えなくなったなぁ感じていました。
実際に視力は低下傾向にあり、運転も夜間は目が疲れやすく感じます。
高速道路でトンネルが多い場合もけっこうしんどいです。
自らでも実感していた部分だったので前回の免許更新から5年後の今回。
さぁ!いざ視力検査!
(ちなみに言い忘れていましたが、前回の更新時は車の運転は一応裸眼でできる判定でした)

 係員「これ見えますかー?」
 私  「うーん、こっちの方向かな」
 係員「えーと、これは?」
 私  「わかりません」

こんなやりとりを3回ほどやっただけですが、
視力が出ないので別部屋での検査をすると誘導される。
・・・ショックだった。

別部屋には私以外にもお一人いた。
なんか大型免許とか係員の方に言われていた。
普通免許と大型では視力の判定に差があるのかな?と思ったが、
そんなこと気にしている場合ではなかった。
別部屋での検査の結果は、今回も裸眼で運転できる判定となりました。
しかし、非常にアウトに近いセーフでした。
最後のほうに検査されている部分が見えていなかったら、
眼鏡を買ってきてもらい再検査になると言われた。
それを聞いた時点でアウトだなと思った。
最後のほうに検査されている部分は、
なんとかこっちの方向っぽいかなぁと思って答えていたからである。

これは少し話がずれますが、
私が行った視力検査は丸い形のものに、上下左右いずれかに穴が開いているものです。
その開いている方向を答えるというもの。

ランドルト環
https://www.nidek.co.jp/visitor_general/eyestory/entry-2440.html

皆さんも御存じのごく一般的なものです。
私、人生であの形式の視力検査しか受けたことがないのです。
専門的なところに行けば他の形式もあるとは思うのですが、
全然詳しくなくてすみません。
あの形式だけで視力検査をするのって無理があるような気もします。
単純に4択ですもんね。
実際には見えてなくても、
答えた方向が運良く何回も正解すればいい結果になりますよね 笑
大事な運転免許の更新でそれでは甘いかなと・・・。
せめて4方向以外に、
「あいうえお」とか「ABCDE」とかいろんな文字を組み込むとか。
選択肢が増えればより確実になると思います。
今回の検査をなんとか乗り越えた私に言われたくはないでしょうが 笑 

最近は車の事故のニュースを非常に多く見ます。
しかも死亡事故となっているニュースがしょっちゅうです。
まだ幼い子供や若い方が亡くなっています。
高齢者の運転による事故が割合としては多いとのことですが、
車を運転する機会が多い分、
他人事とは思わずに運転には一層気を付けようと思いました。
今回の免許更新をしたうえで、
近々、眼鏡を購入しようと思いました。
実は眼鏡は以前から憧れていたのでそこまで抵抗はありません。


皆さんも車の運転にはお気を付け下さい。
巻き込まれることもあるので、歩行者側で青信号だとしても、
周囲の確認をしっかり行いましょう。
私はこのブログを出先で書いているのですが、
書き始めは薄暗い程度でしたが、今はすっかり真っ暗になりました。
夜間で疲れが出やすいから、気を付けてゆっくり帰ろう・・・。

ちなみに後続車が危険と感じた時の私なりの回避の仕方もあります。
それは大した技でもないですし、
長くなりましたので今回はここで締めたいと思います。
それではまた次回も宜しくお願いします。

[SYUN]

理想のリーダー、リーダーシップについて。

先日、プロ野球選手であるイチロー選手が第一線から引退することを表明しました。
野球に関心のない私ですが、この方は別格に凄い人物であると感じております。
今までに何度もイチロー選手の活躍・実績というものをニュース等で見てきました。
野球に詳しくない私にとっては、
イチローは野球界のリーダーという存在に感じております。
レジェンドに近いかもしれませんが。
もちろん長嶋 茂雄さん、王 貞治さん等、様々なリーダーがいると思います。
人によって、「リーダーといえば」という部分は違ってくると思います。
今回はそれぞれのリーダーに必要なリーダーシップについてのお話をします。

まず、リーダーシップの定義についてですが、
「指導力・統率力」などと表現され、
ある一定の目標達成のために個人やチームに対して行動を促す力のことです。
具体的なポイントを言いますと、
・目標達成のためのビジョンを示す
・ビジョンが実現するように、メンバーのモチベーションを維持しながら励ます
・ビジョンを実現するにあたって問題となる部分を解消する
この3つが挙げられます。

皆様の周囲にもリーダーはいると思います。
会社・学校・クラブ活動・町内会・友人関係、
リーダーが存在するカテゴリを挙げたら他にも多く思い浮かぶことでしょう。
皆様が思い浮かんだリーダーの方は、
上記の3つを実行できているでしょうか。

シンプルに見えて実は簡単ではないことだと思います。
この3つについて個人的に感じていることを書いてみたいと思います。

・目標達成のためのビジョンを示す
まず目標を定めることから始まります。
それぞれのチームによってこの目標は異なると思いますが、
これは個人の目標ではなくチーム全体の目標となります。
目標は立てるだけなら簡単かもしれませんが、
それを実行できるように具体的なビジョンをチームメンバーに示す必要があります。
それぞれのメンバーに理解してもらう必要が出てきます。

・ビジョンが実現するように、メンバーのモチベーションを維持しながら励ます
目標は立てた、ビジョンも示した、となれば、
あとは目標達成のために実践していきます。
チーム目標達成に至るまでに、
全てが順調にいくということはほぼないと思いますので、
人によってはモチベーションが低下すると思います。
これを維持するのもリーダーの大事な役割です。
そんなの個人のやる気の問題、という意見もありそうですが、
この場合は違います。
リーダーの示したビジョンを基準として努めているからです。
チーム全員を見ていく必要があるので、
単純に褒めればいい、叱ればいいということではありません。
何も教えないリーダーも実際に多くいるとのことです。

・ビジョンを実現するにあたって問題となる部分を解消する
先程、目標達成に至るまでに順調にいくことはほぼないと書きましたが、
その部分をリーダー自らが解消するということです。
策を見出してチームを支えていく働きをします。
私個人としてもそんな風になりたいですし、
そういうリーダーについていきたいと感じます。

簡単にリーダーの資質を書かせていただきました。
皆様のリーダー、もしくは実際にリーダーである方は、
実行できておりますでしょうか。

リーダーシップ理論は時代によって変化し、非常に多くの考え方がある為、
リーダーの方は大変悩まれることでしょう。
まずは、「自分だったらどんなリーダーならついていきたくなるか」を考えると、
新しい考え方も生まれるかもしれません。
上から目線で申し訳ございませんが 笑

最後になりますが、
「マネジメント」と「リーダーシップ」は違うと思います。
マネジメントは目標達成の為に、立案・調整・管理することであり、
リーダーシップは自らが導くことであると思います。
私が調べた中で、マネージャーとリーダーの違いで分かりやすいものがありました。

「マネージャー」
理性、データ、分析、クール、冷静、システム、論理学、ルール

「リーダー」
感性、感情、直感、熱い、強烈な価値観、カリスマ、人間的魅力・愛情

少し挙げただけでもこれほどの違いがありました。
個人的にはWAKAさんがリーダーの項目に当てはまる部分が多いと感じました。
感情、直感、熱さとか本当にその通りって思いました。
もちろんいい意味ですよ 笑 
それでは今回はここまでとなります。
WAKAさんオチに使ってすみません。
また次回も読んでいただければ幸いです。

[SYUN]

仕事って難しい

私の近頃の悩みですが、「話を聞く力」が足りないと感じています。
今の仕事をしている中で話を聞く力が足りないというのは、
業務に結構な影響が出ます。
実際に会ってお話しをするばかりでなく、
電話のやりとりだけのお客様もいらっしゃいます。
聞く力、そして相手にわかりやすく伝えることは大事だと感じています。

私は仕事をするうえで、
口頭でのやりとりは好きではありません。
以前に口頭でのやりとりでお客様とトラブルになったからです。
その当時はお客様、そして同僚にもご迷惑をお掛けしました。
口頭でのやりとりは証拠に残るものがなく(録音していれば別ですが・・・)
後で何かがあっても結論に至るまでが非常に長いです。
そして、口頭のみのやりとりは忘れてしまう部分も出てきます。

営業なのに口頭でのやりとりが好きじゃないと言ったら、
批判的な意見もあるかと思います。
しかし、私は基本的にメールやFAXでのやりとりが多いです。
お会いして打ち合わせができないときは、資料を作りメールで連絡します。
実際に口頭で説明するより冷静になれるので、
自分の伝えたいことを明確に表現できていると思います。
基本的にメールを好みますが、謝罪をしなければいけない場合や、
急ぎの用件などは電話を使います。

このように自分の仕事のやり方を変えたら、
以前より上手くできるようになったと感じました。
それならよかったじゃん、と思う方もいらっしゃると思います。
しかし、私の聞く力、理解する力が不足していたため、
またも上手くいかない仕事が出てきました。

お客様と実際にお打ち合わせし、案件の確認をしたうえで「はい」と納得しました。
後日に改めてそのお客様へご連絡。
お客様からは、「話が違うよ」というご指摘がありました。
この部分は口頭でのやりとりでしたので、私の聞く力が不足していました。
さらに致命的だったのが、今回の案件の中でとても重要な部分でした・・・

学校のテスト等であれば、いくつか間違いがあっても70点位は取れたりもします。
しかし、仕事ではそうはいきません。
今回の私の仕事で、仮に私が正解である回答を9割出していたとします。
しかし、重要な部分が間違っていたため、点数で言えば0点となってしまいます・・・。
お客様に製品を買っていただいてからアフターもありますが、
納入の段階では中途半端な評価はなく、0か100かしかないと私は思っています。

仕事をするうえで自分のやりやすいようにする、ということは非常に効果的です。
先程書いたように私もやり方を変えました。
しかし、自分のやりやすいようにばかりはできないのです。
年齢も違ったり、性格も違えば仕事のやり方は異なります。
自分は変えられても他の人を変えることはできません。
あるお客様が、「私はメールは嫌い」と言っていました。
私がメールがいいと思っていてもそのお客様にはメールができないです。
自分のやり方を強要することになります。
当然のことではありますが・・・。

でも、皆さんの中でも、
「なんであの人は、こうなんだろう」みたいに思ったことってありませんか?
そう思っても自分とは違う考えを持っている人なので、
根本的な解決にはならないかもしれません。
このようなことを書くと、
指導や教育をされている方から批判されそうではありますが・・・。

生きていくうえ、仕事をするうえで人間関係はつきものです。
あの人が~とか他人のせいにしても辛くなっていくだけかもしれません。
他人は変えられないので、
自分の考え方を変える必要があります。

今回の私の仕事の失敗、
以前の私であれば、「そんなこと聞いてないのに」と思っているかもしれません。
しかし、聞く力が不足していたのが事実なのです。

ここまで書いてやはり思いますが、私は口頭でのやりとりが好きではありません。
それでも、様々な方と付き合っていく中で、
自分の口で伝える力と、
耳で聞く力を磨かなければいけないのです。

0点を100点に持っていくように悩んでいる最中なので、
このような内容になりました。
最後までありがとうございました。

[SYUN]

おせっかいな私

富山といえば、冬は雪が積もっている印象の方も多いはず。
ですが、今シーズンはほぼ、雪が積もりません。
通勤時はおかげさまで快適に運転できるものの、
私の記憶の中では40年生きて来てこんなことなかったので、
なんだか怖くもあります。

さて、雪が降らずに寂しい思いをしている我が家の子供たち。
スキー場には多少なりとも雪が積もっているので、先日初滑りに行ってきました。
やはり雪は少なめなので、ところどころに泥が見えていましたが、
お天気も良かったこともあり、多くのスキー客が来場されていました。

我が家は1シーズンにせいぜい1~2回しか行けませんが、
必ず1回はスキーに行き、子供たちは主人の指導のもと、
抜群に上手なわけではありませんが、一応一人で滑れるようになっています。
それでも転ぶとなかなか起き上がれないこともあり、子供たちの後には、
主人か私のどちらかが最終滑走者として後から滑ります。
放置するわけにいかないですからね。

そうすることが家族連れで来た際の大人の責任と考えていたのですが、
そう考えている人は少ないのかもしれないと感じる出来事に遭遇しました。

その時は私が後からついて行った時でした。
主人と子供たちが滑っていくのを確認しつつ、
前方のゲレンデを見ながら滑っていると、私の目線の少し先に、
ゲレンデの端に設置してあるネットのところに挟まっている男の子を見かけました。
小学校低学年くらいでしょうか。
ちょっと気になったのでしばらく様子を見ていましたが、
何とか抜け出そうともがいているようでした。
助けに行く大人もいないようです。
そろりそろりと近づくと、
「誰か・・・助けて・・・」とか細い声で助けを求めてきました。
もちろん、助けに行ったわけですが、
助けつつ、親はどうしたという疑問でいっぱいでした。
そして、無事救出を終えると、
その少年は何も言わずにそのまま滑り去っていきました。
『え、ありがとうの一言もなし!?』

別にありがとうと言ってほしくて助けたわけではないですが、
お礼の一つも言えないのって駄目じゃない?と、
おばさんは思ってしまいました。
そして、親も近くにいないということへの苛立ちがふつふつと沸いてきました。

その時はお礼も言えない少年と、子供を放置している親に苛立っていましたが、
冷静になって考えると、
子供は恥ずかしさとか、急いで滑らなくてはいけないとかの焦りがあって、
お礼を言う余裕がなかったのかもしれないし、
親は親で自立心を養うためだったのかもしれないですね。
(困ったときは誰かに助けを求めて自分で何とかしなさい、という教育)
余計なことをしてしまったかしら・・・?とかは、その時は思えませんでしたが、
子供がもう少し大きくなるまでは私はそばで見守りたいと思いました。

実は、その少年を助けた後、
今度は木に挟まって動けなくなっている成人男性に遭遇しました。
お連れの彼女が下の方まで滑って行っていたので、
おせっかいとは思いつつ素通りすることができずに声を掛けました。
でもその男性は自力で脱出されました。
それこそ、彼女も見ている前で余計なことをしたなあと、
ちょっとへこみましたが、
きっとこれからも声をかけるんです、私。

はあ~、なんておせっかいな私。

[Okei]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
株式会社セイシン
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■富山本社/〒930-0821
富山県富山市飯野16番地の5
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FAX:(076)451-0543

■新潟営業所/
〒950-1142
新潟県新潟市江南区楚川甲619番地6号
TEL:(025)283-5311
FAX:(025)283-7469



URL:http://www.kk-seishin.com/

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