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少年時代を再び・・・

小学生の頃からの付き合いで、今でも遊んでいる友人がいます。
現在は東京に住んでいる友人なのですが、
新潟に帰ってきたときには一緒に食事などに行きます。
今年の9月にその友人が帰ってきたとき、少しいつもと違うことが・・・

「ミニ四駆やろうぜ!」

私が小学生の頃にブームとなったものです(最初のブームは私の世代より少し前ですが)
有名な玩具なので説明は不要かもしれませんが、
レーシングカーのような模型を組み立て、電池を入れて走らせるものです。
モーターや、タイヤ等のパーツを変更し、自分仕様に改造することも可能です。
彼がなぜ再びミニ四駆を買ったのかは不明ですが、
ミニ四駆を試走させたいとの要望があったので、
ホビーロードという模型店に行きました。

お店に着くと、入り口にはジブリ作品のぬいぐるみやフィギュア等のグッズが。
模型店というとちょっとマニアックなイメージを持たれるかもしれませんが、
こういったものも豊富に扱っています。
個人的にホビーロードの看板であると思っているRCカーも相変わらず置いてあり、
コースもありました。
ガンダムの模型等も懐かしく、友人達と盛り上がっていました。

そんな感じで店内を歩き回り、ついに発見。
ミニ四駆コーナー!
ちゃんと走らせるコースもありました。
売り場を見ると、昔買ったことのあるマシンが復刻で売られていたりしていました。
もう見ているだけでみんな興奮していました!
その瞬間は少年時代に戻った感覚。
親子で来ている方もいらっしゃたのですが、
パーツ等を見ている姿はお父さんのほうが真剣でした 笑

無事にコースも見つけたので友人のマシンを試走させることに。
パーツはモーターだけを変更し、
タイヤやローラー等はデフォルト状態(本体を買ったら付属されているもの)でした。
いざ試走・・・

「速い!!」
友人の買ったミニ四駆は新型のものでした。
モーターを変更しただけで、かなりのスピードでみんな驚き!しかし・・・

「コースアウト!」
モーターを高性能なものにしたのに、他のパーツが平凡的なものでしたので、
スピードについていけなかったのです。
昔の経験上ですが、ミニ四駆は全体のバランスがとても重要です。
モーターを速いタイプのものにしたら、
高性能なローラーや安定性のあるタイヤにカスタマイズしなくてはいけないのです。
それを実感した友人はその場でパーツを買っていました 笑
私ともう一人の友人もミニ四駆を買うことに。
次回集まるときは3人でミニ四駆を走らせることになりました。
コースアウトは私もしたくなかったので、パーツは買っておきました 笑

最後になりますが、ブームの火付け役となった漫画と、私の買ったミニ四駆の紹介です。

「爆走兄弟レッツ&ゴー」

爆走兄弟 レッツ&ゴー!! WGP
https://www.videomarket.jp/title/131021/gZ131021001999H01

小学生の頃にこの漫画でミニ四駆にハマりました。
「いっけー!マグナム」と声を出すとマシンが加速したり、
服のボタンを走っているマシンのタイヤに当てて軌道修正させ、
壁走りで他のマシンを抜いたりと、まさに少年心をくすぐる漫画でした。

そして私の買ったマシンの、「バスターソニック」とこれから付ける予定のパーツ。

BUSTER-SONIC パーツ

パーツはまた買い足すかもしれません。

今この記事を書いているのは、11月6日(火)なのですが、
実は今週末に友人が帰ってきてミニ四駆を走らせる予定なのです。
全然作ってない・・・
おそらく土曜日に会うので、それまでになんとか完成させないと!笑

以前、K.K君がウルトラマンの記事を書いたときに、
もう一度アツくならないか、というのを書いていましたが、
少年時代にハマったものは思い出がありアツくなれます!
たまに振り返ってみると、新しい発見があったり、
私のように心が洗われるかもしれません 笑  

皆様がアツくなったものは何ですか?
アツくなったものが人生に大きい影響を与えていると個人的に思っています。
スポーツ選手はその代表的な例だと思います。
私は小学生の頃にギターを始めたのですが、今でも弾いています。
さすがに学生の頃のように毎日は弾けませんが、
弾いてるときは他の面倒なこと考えずに熱中できます。
このフレーズ難しいーとか、上手く弾けたー!とか・・・

この記事を読んでる方で、
日々忙しかったり、ストレスを抱えていたりする方がいらっしゃたら、
ぜひアツくなれるものを見つけていただきたいです。
その時間は、あなただけの特別な時間だと思います。

アツくなれるものなんてないよ、という方は私と一緒にミニ四駆しましょ 笑

今回も長くなってしまったー。読んでいただきありがとうございました。

[SYUN]
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きれいさっぱりと

先日、20年ぶりくらいに二度目のあかすりに行ってきました。
ちょっと疲れやらストレスがたまっていた私、
今回はリッチにオイルマッサージ付きでお願いしました。

一度目は女子大生の頃でした。
当時のあかすりの様子は覚えていませんが、
黒い下着姿のおばさま(しかも割とレーシーな下着をつけておられたこと)に、
衝撃を受けたのだけはしっかりと記憶しています。
今回もそんな感じかな~と思っていましたが、
今度はTシャツにハーフパンツのお姉さんでした。
ちょっと意表をつかれたというか、安心したというか、微妙な感じでしたが、
それよりも施術が始まったときの痛さの方が衝撃でした。
『痛い!』
昔、すっきりして気持ちが良かったなという印象しかなかったんですが、
想像していたよりも痛かったので、最後まで耐えられるか心配になりました。
なのに、「痛くないですか?」との問いに、「大丈夫です」と答えてしまった私。
直後に後悔しましたが、おかげさまで割と早い段階から痛みには慣れました。

それよりも、なかなか慣れなかったのは、
素っ裸のままベッドの横たわり、完全に身を任せることでした。

まず、ベッドに仰向けに横になるように指示されました。
仰向けです、初対面の人の前で。
全裸で。
いくら同性とはいえ、最初はうつぶせ寝が良かった、とちょっと思いました。

それから、私が渡したタオルを小さく小さく手のひらサイズくらいに折り畳み、
仰向けに寝そべった股間へ置いてくださいました。
『え・・・そんな部分的に??』
まあ、そうですよね。
からだをこすらなきゃいけないんですから。
タオルが邪魔してはいけません。
でも、頭ではわかっていてもやはり恥じらいがありました。
次は目に暖かいタオルを置いてくれました。
これで、横たわった素っ裸の私が覆われているのは、目の上と股間部分のみです。
寝そべっている自分の姿を想像すると、何とも言えない気持ちです。

私の心の内はどうでもいいとして、
当然なんでしょうが、あかすりって本当に隅々まで体をこすってくれるんですね。
わきの下も、胸も、股間も、結構きわどいところまでやってくれるものなんだなあと、
ちょっと感心してしまいました。
でも、今の自分の状態(される側)を想像し、
さらにあかすりを施す側の人になったときを想像したら、
割り切ってはおられるのでしょうが、仕事とはいえ、大変ですよね。
ほんと、有難いことです。

さて、きれいに体をこすってくれた次は、オイルマッサージです。
これまた、気持ちが良かったです。
あかすりの時はまだ恥じらいが残ってましたが、オイルマッサージを受けていると、
もう自分が裸とか、そんなことはどうでもよくなりました。
ただただ贅沢な時間を過ごさせてもらえました。
でもどこかにリンパの滞っているところがあったのでしょう。
ひたすらぐりぐりとマッサージされ、
その時はさすがに「痛いですか?」の問いに「痛いです」と答えましたから。

最後にボディシャンプーできれいにオイルも流していただき、
文字通り、ピカピカにしていただきました。

時々、疲れ切ったときなんかは、
誰かに体や頭を洗ってほしいなあと思うことがあります。
もしそんな人がおられたら、お勧めです。

[Okei]

ボルダリング

先々月、以前より興味のあったボルダリングに行ってきました。
主人にボルダリングをやってみたいと言うと、
懸垂もできない私に出来るはずがないと言われていたのですが、
そう言われると俄然やる気のでる(要するに負けず嫌いの)私は、
とうとう行ってきました。

結論から言うと、それなりに、できちゃったんじゃないでしょうか。
ちなみに私は美術部に書道部、帰宅部といった超インドア派。
体型は中肉小背? 
抜群な運動神経の持ち主なわけでも、超運動音痴でもありません。
ただ筋肉には少しは自信がありました。
だって、二人の子供を両腕に抱え、階段を上り下りしていた母ですもの。
学生時代は握力と背筋と立位体前屈だけはそこそこいい結果でした。
そんな私にできないはずがない、そんな思いで挑んだわけです。

私が行ったところは、自分が勝手に想像していたジム、という感じではなく、
私の印象では倉庫を改良された感じでした。
仕切りがなく、入ってすぐボルダリングの壁が目に飛び込んできます。
会社帰りに事務服のまま行ったので、多少のためらいを覚えつつ中に入ると、
優しそうなお姉さんがおられてちょっと安心しました。
このお姉さんが見るからに華奢で、
これまた、たくましい系のスタッフの方を想像していた私を裏切りました。
中はボルダリングの壁が2壁面に作られていました。
更衣室で着替えをし、いざ出陣。

まず初めにシューズを貸してもらいました。
お店のお姉さんから、サイズはきつめです、と言われたそのシューズは、
本当にきつい。
「指先が曲がるくらいです」と言われましたが、
強制的に足をグーにさせられている感じ。
これ、私的に超痛かったです。
どうしても痛ければサイズ交換しますよ、と言ってもらえましたが、
多分きついのには理由があるはずだと、結局履き替えることなく、
最初に出してもらったシューズを履いていましたが、
正直、終わるころには限界でした。
痛さって個人差があると思うので、
自分の感じる痛さが果たしてこれはやばい痛さなのか、
妥当な痛さなのかが分かりづらく、難しいものだなと感じました。

さて、説明をしてもらい、ちょっとお姉さんにお手本をみせてもらい、いざ実践。
初めてなので軽く向う側に傾斜がある壁面(80度スラブ)で。

80度スラブ・垂壁http://www.ridgeline1.jp/516070265

(ホールド)の下にコース(ボルダリングでは課題というらしい)ごとに、
色分けのシールが貼られています。
初心者の課題では、手は決められたホールドにしか触れてはいけないけれど、
足はどのホールドにおいて登っても大丈夫。
例えば白の課題をこなすときは白のスタート位置からスタートし、
手は白のテープが貼ってあるホールドのみをつかみ、
ゴールのホールドに3秒ほど両手でつかめば課題達成。

アスレチックが好きな私は、一番簡単な課題は難なくクリア。
二番目も三番目も問題なくクリア。
ここでお姉さんに「なにか運動されてました??」と聞かれました。
私をうまく乗せるため?? かどうかの真意は分かりませんが、
そう声をかけてもらえると、
いい感じなのかと嬉しくなり、やる気が出てきました。
なかには足をホールドからホールドに移動できない方もおられるそうなので、
その方から見ると多分順調に進んでいるほうなのでしょう。

ですが、徐々に難問に。
どう考えても届くはずのないところに次のホールドが。
エイッと手を伸ばしても掴めず。
結局降りて悩んでいるとお姉さんが、「足の向きを変えてみるといいですよ」と。
半信半疑で言われる通りにしたら、不思議ですね、届くものなんですね。
おかげで課題達成。
ある程度できるようになった後で、今度は垂直の壁に挑戦。
角度がちょっと違うだけでこうもきつくなるんだと実感させられました。
それでもいくつかの課題をこなしている内に腕がプルプルし始めました。
おまけに汗で手が滑る。
(・・・これは危険だ)
垂直の壁でつかむ手に力が入らなくてつるっと手が外れたら落ちる!
ここで、最初に話が合った滑り止めの粉を思い出しました。
実は受付で滑り止めの粉はどうしますかと聞かれていたんですが、
ボルダリングをできるかどうかも分からない時点で粉は必要ないと思い、
即お断りしていたのですが、ここで必要になるのかあ!!とちょっと後悔しました。
ですが時すでに遅し。
下にトランポリンのようなマットが引いてあるとはいえ、痛いに違いない。
落ちるときに壁についている石にあたっても痛い。
この後予定もあるし、今日はここまでにしよう。
決断は早かったです。

二時間のコースにしたものの、一時間もしないうちに初回は終了しました。
それでも大量の汗をかき、筋肉の心地よい疲労を感じた私は大満足でした。
身体を動かしたこともよかったのですが、
何よりも余計なことを考えずに集中できたことが、
脳のリフレッシュになりました。


私の初体験から10日間ほど経過したころ、
テレビでアナウンサーが同じく初体験をした映像が放送されました。
彼女も私に負けずのインドア派、らしいのですが、
コツをつかむと一時間ほどで、手前に傾斜した壁をすいすい上っていました。
負けず嫌いの私は、何故か彼女に対抗心を燃やし、
次回へのチャレンジを心に決めたのでした。

[Okei]

魅力の昭和 〜中森明菜〜

以前書いたブログに、
最近の歌は軽薄な歌詞とノリで構成され、あまり好きではないと話しましたが、
それは今でもあまり変わりありません。
私は平成生まれですが、
現代の曲より古い時代の曲が好きで、クルマの中とかでよく聴いています。

私の親は昭和37年生まれですので歌謡曲全盛期と言いますか、
特に自分のような20代前半の頃は1980年代アイドル全盛期で、
ちょうどあの松田聖子と同世代に当たります。
テレビ番組で、かつてのベストテンなどの歌番組での歌唱映像を見ると、
「あら懐かしぃ~のぉ~。」とかいつも言っていまよね。
生まれも誕生日も近いことから、私の両親は松田聖子寄りな気がしますが、
私が最近気になるのは、中森明菜です。

明菜と聖子
https://ameblo.jp/yoshimasa-t3342/entry-12298888871.html

もはや世代の方々にとっては説明不要ですが、
いかにもアイドルらしい天真爛漫キャラ全開で歌う、
太陽のような松田聖子に対し、
どこか儚げで、薄幸そうな雰囲気を醸しながら、
情緒を込めて歌う月のような中森明菜

まさに陽と陰の2トップだったと母は言っていました。

その陰のある方の中森明菜の魅力に惹かれている私ですが、何が良いのでしょうか。
先日社長と車内で同乗する機会があり、雑談の中でそんな話をしました。
社長はまさに世代とのことで、曰く、
「当時のアイドルは10代ながら大人びていて、成熟しきっていた。
それに対し今のアイドルは20代半ばでも子供っぽくて、
どうも見るに堪えない。」と。
ほーなるほど!と。

それはYoutubeなどにアップされている、残された映像で見ていると分かります。

16歳、「スローモーション」でデビューした彼女はいかにもあどけなさが溢れていますが、
有名な「DESIRE-情熱-」を歌っている頃はまるで別人。


https://www.youtube.com/watch?v=bX700eXjBUc
https://www.youtube.com/watch?v=MaMhp6PeOOg


デビューから4年しか経っていないのに、この変わり様というのは、いったい何なのだ!?
それでいて、今の自分より若いのに・・・。
今こんな人いますか??
私はいないと思います。

中森明菜① 中森明菜②
http://girlschannel.net/topics/9007/
http://www.officiallyjd.com/archives/179742/20121007_nakamoriakina_11/


他のアーティストも変化はあったと思いますが、
特にこの人はそれで成功した稀有な存在だと考えると、
益々魅力的な人だな~と思います。

では、次回、中森明菜の魅力は何なのか、考えてみます。

[K.K]

ガチャピンの思い出

「ガチャピン」ってご存知ですか?

ガチャピン  ムック http://geinouneta.com/2018/03/25/post-113/

いまどきの小学生は、そんなキャラクターは知らないようです。
確かに、最近ではUQモバイルのCMでちょっと見かけるくらいですが、
あのCMでは濃いブルーに塗られていますので、
特に、グリーンのオリジナルカラーには馴染みがないのだそうです。

さて、これまで何度か、幼いころに親しんだ京阪電車の話をしてきましたが、
5年以上前の「阪急電車を舐めてみた話」で、
京阪電車はガチャピンのようだと表現したため、
当時、一部の方から「ちょっと、何、それ」的なご指摘をいただいたものです。

私が幼かったころ、京阪電車の普通電車の塗色はライトグリーンでした。
特に、2200系という、当時の主力車輛は、
先頭車のヘッドライトが見開いた目に、行先表示板が前歯のように見え、
その「顔」が、私にはガチャピンのように見えたものです。

京阪2200系 旧塗装
https://blogs.yahoo.co.jp/chamata_101/11228033.html

いや、幼い私にはそう見えたという話で、
何、それ・・・・・・などと言われても困ります。

私はこの車輛をかわいいと思っており、観察しまくっていました。
いまも実家には、当時撮影した2200系の写真が、アルバム何冊分か残っているはずです。

その後、普通電車の主力として6000系というのが登場し、
先頭車輛の「顔」っぽい感じはなくなってしまいました。
2200系は現在でも健在ですが、
さらにその後、2200系を含めた全車輛の塗色変更が行われて、
基本塗装がライトグリーンではなくなってしまったため、
もはや、「ガチャピン」を感じることは不可能です。

京阪6000系 京阪2200系 新塗装
http://f.hatena.ne.jp/yohei223_1000/20090723190249 / http://rail.hobidas.com/rmn/archives/2008/07/2200.html

京阪電車がこの新塗装になって、実はもう10年くらい経つのですが、
私がいまだに新塗装に不満なのは、このガチャピン感の喪失のせいかもしれません。

ところで、ガチャピンではありませんが、もう1系統、私が注目していた系統があります。
それが5000系。
日本で唯一、ラッシュ時には天井に格納されるという画期的な座席シートを装備した、
なんだか妙な電車であると、たまにTVなどで紹介されている車輌です。

京阪5000系 旧塗装
https://minkara.carview.co.jp/userid/250858/car/144093/1030538/6/photo.aspx#title

この5000系の正面の「顔」、どうお感じになりますでしょうか。
2200系と比較して、角ばった切妻っぽい形状になっていますが、
私はこの「顔」を見て、
上端の庇(ひさし)の造形が坊ちゃん刈りみたいだなと思うのです。
つまり、こういうイメージ。

タラちゃん http://solife-a.com/28262.html

いや、だから、幼い私にはそう見えたという話で、
何、それ・・・・・・などと言われても困るんですってば。

ただ、タラちゃんというキャラクターは別にライトグリーンではないので、
本来、色は関係ないのですが、新塗装になって色が濃くなった途端、
なんだか小憎たらしくなったのは何故でしょうか。

京阪5000系 新塗装 http://photozou.jp/photo/show/245638/249207731

なお、最後に1点だけ、お詫びと訂正です。
私、7年前の記事で、
「たまに、ムックのような赤い電車が通ることがありました」と書いています。
それは、たぶん旧3000系の旧塗装のことだったのだろうと思うのですが、
よくよく思い返してみたら、これがムックに見えたことなんてありませんでした。
嘘でした。

京阪旧3000系 旧塗装 http://ef58-66.blog.so-net.ne.jp/2012-08-24

ちょっと筆が過ぎましたことを、お詫びして訂正いたします。

[SE;KICHI]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
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■富山本社/〒930-0821
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FAX:(076)451-0543

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〒950-1142
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TEL:(025)283-5311
FAX:(025)283-7469



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