年が明けてから、大きい寒波が2度やってきました。
いやあ、寒かったですね。
富山もしっかりと雪が積もりました。
ここ最近なかったような寒波で、大変な思いをした人が沢山おられたことでしょう。
かくいう私も先日タイヤがスタックし、悪戦苦闘しました。
朝早くのゴミ集積場でのことだったので、誰もおらず、
一人でスコップ片手に20分頑張りました。
いや、無事に脱出できて本当、良かったですよ。
色々な不都合を考えると確かに憂鬱だし、体力的にも精神的にも相当疲れますが、
実は私、雪、好きなんですよね。

シーンと静まり返った戸外で、ただひたすらにしんしんと静かに降り続ける雪。
積もった雪を踏みしめたときに、キュッとなる感覚。
スコップで除雪しているときのサクッサクッとなる音。
除雪車の音。
そして除雪。

寒いのが超嫌いなのと、雪道や凍った路面の運転が得意ではないのが、
雪が降って困るところなんですが、
『好き』が多いように思います。

子供の頃、どんなに積もろうが、ふぶこうが、
道路が圧雪でツルンツルンになっていようが、
雪が嫌だなって思ったことがありませんでした。
自分が乗せてもらっている車が半回転しようが、坂道で登れなかろうが、
ちっとも怖いと感じた事がなく、ただ楽しかったように思います。
我が家の子供たちも雪がふると大はしゃぎで、いそいそと雪遊びの支度をし、
雪ダルマやら滑り台を作って雪遊びを満喫しています。
デコンボコンの雪道の車中も、まるで遊園地のようなはしゃぎっぷりです。

そういえば昔は(今はほぼ出来ていないように思いますが)、前日に積もった雪が少し溶け、
その翌日のすごく寒い晴れの朝、うまい具合に雪が凍るのでしょう、
田んぼに積もった雪の上に乗って歩くことができたので、
朝の登校時、道路を歩かず田んぼの真ん中を横切って友達と合流したものでした。
これをソラに乗ると言っていました。
なつかしいなあ。

また、昔から雪かきが好きで、よく父親と一緒に雪かきをしていました。
当時自分は力持ちだと思い込んでいたので、張り切ってお手伝いしていたわけです。
自宅前に大きな用水路(幅2メートル程、深さ1メートル以上)があったので、
そこへ積もった屋根雪などの雪を投げていたのですが、
小学生のころ、えいやっとスコップで雪を投げる際に、
スコップごと放り投げてしまったことがあります。
それを拾うために川に入り(考えればわかるものを、やはり子供ですね・・・)
当然ながら川から上がれなくなり、
近所の人が用水に雪を投げ入れてくれてそこから這い上がったものです。
いやぁ、なつかしい。

黙々と何も考えずにただ淡々と作業をするのが好きなので、
しんしんと降り続け、やってもやってもきりがない時ほど、
雪かきをしたくて仕方がありません。
自らきれいに除雪したところに1㎝、2㎝と雪が積もっていく様子がなんとも好きで、
せっかく除雪したのに、というような気持ちは一切おきません。
積もったらまたよかす、それだけです。
それと、除雪し終わった後の身体の倦怠感が、これまた、たまりません。
ですので主婦となった今、家の中でご飯の支度をしつつ積もっていく雪を眺めていると、
ごはんの準備をしなくてもいいなら除雪したい!と、
うずうずしてしまいます。

今年は久々にたくさん積もり、うきうきした日が沢山あったのと同時に、
道路がひどい状態で、ツルツルでブレーキが効かず怖い思いをしたり、
凸凹がひどくて車体が傾いたりスタックしたりと大変なこともたくさんありました。
除雪後の体の疲れはいいのですが、
雪道運転の後のあの何とも言えない疲労感は、もうお腹いっぱいかな。

暦の上ではもう春。
雪が好きな私としては少々寂しい気もしますが、
寒さが苦手な私としては暖かい日差しが待ち遠しくもあります。

[Okei]
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必需品

本格的な冬到来。
冷たい風と毎日戦っております。
ずっと新潟で暮らしている私でも慣れません。
皆様はどのように過ごされておりますか?
ウインタースポーツが好きな方はアクティブに楽しんでいたり、
インドア派の方は美味しい食事をしたり、様々でしょうか。

私はどちらかというとインドア派。
家でまったりと過ごすのが好きです。
ですが一応友人と飲みに行ったりと外に出たりもします。
やってることはインドアですが 笑

そんなインドアな私は家での過ごし方はほぼ100%が娯楽。
いやー、もういいおっさんでそれではいかん!
と・・・最近は意識しているおかげか、少し本を読むようになりました。
そしておっさんですが、何か他に資格を取りたいなと思い模索中です。
休日も外出するときは、
カバンの中に本を入れてどこでも読書出来るようにしています(するかは別ですが)

皆様も外出するときの必需品があると思います。
財布、鍵などはもちろんですが、
今はスマホがないとダメって方多いのではないでしょうか。
少し前ですが電車に乗っているときのことです。
私の周りに見渡して20人ちょっとくらいの方が同乗していたんですが、
全員がスマホを見ていたのです。
15人とかじゃなくもれなく全員ですよ。
ちょっと異様に思えましたし、
よくそんなに見るものあるなぁと感心もしました 笑 
私はSNSをほぼやっていないので・・・
やってる方はそれくらい常にチェックするものなんですかね。

そんなことを言っている私の必需品は、
財布、鍵、アイフォン、アイパッド、本、のど飴、リップクリームです。
ちゃっかりスマホも持って、タブレットまであるじゃねえかよ!と思われそうですが、
読書できる状況であれば読書をします。
仕事の合間とかだと、スマホ(会社用と自分用も・・・)とパソコンを開いてしまうので、
もう少し本を読んで自分にとって有意義な時間にしたいなと思っております。
えー、同僚の皆さん、自分にとって有意義な時間とはっきり言ってしまいすみません 笑 
第一はお客様の為、皆さんの為と思ってます!
本当ですよ!笑  

何が言いたいかというと無理のない程度に、
ちょっと変化を付けてライフスタイルを具体的に変えてみようかなと。
それで新しい発見などが出来ればいいかなぁと思っております。
なんか前もこんなこと言ってた気がしますが・・・
まぁそれだけ自分が大切に思っているということで、
見逃して下さいますようお願い致します 笑

最後は最近買った本の紹介です。
「感情的にならない気持の整理術」と、「浮世の画家」です。
「浮世の画家」は完全にジャケ買いで未だ読めていません 笑

必需品

「感情的にならない気持の整理術」は、
私個人が短気だと思うので今まさに読んでいる最中であります。
たしかに悪い例で自分に該当するところが何個も出てきて面白いです 笑
そしてこれからも読むのが楽しみです!

アウトドア派もインドア派も、冬を楽しんでいきましょう!
読んでいただきありがとうございました。

[SYUN]

今年の頑張り

来月誕生日を迎えると、40代に突入するまで残すところあと一年となります。
振り返れば38歳だった今年、大小様々な初体験を多くしました。
特に夏に行った念願の舞妓体験が大きな目標達成でしたが、
なんと! 
秋に!! 
花魁体験までしてきちゃいましたあああああ!!!!!

花魁体験①

事の発端は、
春先に舞妓体験をどうしてもしたいのだと友人に話していたところ、
その友人は花魁体験をしたいと言って、
互いにしたいよねって盛り上がってその話は終了していましたが、
私のほうではやるのだと宣言していただけのつもりが、
友人の思いは一緒に体験にいくことになっており、
舞妓体験を報告したところ、「あれ?一緒に行くはずじゃあ・・・??」となり、
それじゃあ、今年の秋の平日に臨時休業があるから、
その時に一緒に行こう!と話がまとまり、
ぎり30代(ぎりは私のほうだけですが)の、
奥様2名での日帰り京都旅行へ行ってまいりました。

花魁体験してきての感想は、
率直に、すごくすごぉく楽しかった☆、です。
少しでも興味がある方には、ぜひともおすすめしたいです!
しかも、出発地点は雷を伴う雨のなか、京都は青空が広がる秋晴れ。
京都の醍醐味と言われるような紅葉シーズンに紅葉を堪能することなく、
スタジオで撮影してもらい速攻で戻ってくるという、
ある意味なんとも贅沢な旅行となりました。

舞妓体験との違いは、お化粧をがっつりしてもらうところ。
体験処によってはお化粧の仕方も様々なのでしょうが、
舞妓体験の時に私がやってもらったのは水化粧の白塗りで、
目尻に少し赤い色を施してもらうもの。
もちろん普段のお化粧とは全然違うものですが、実に上品な仕上がりです。
対して、今回行った花魁体験のところは一言でいえば派手。
まず何と言ってもつけまつ毛。
私、つけまつ毛を付けたことが一度もなかったので、“初つけま”だったわけですが、
なんといきなり3枚重ね。瞼が重く感じたのはいう間でもありませんが、
つけまつ毛威力、絶大ですね。
目力が半端なかったです。
それにアイシャドウを目の周囲広範囲に入れてもらい、
アイラインもしっかりとひかれ、仕上がった顔は私の顔ではなかったです。
濃いお化粧ではありますが、あまりにも普段の自分の顔とかけ離れており、
濃いメイクは似合わない私(と本人が勝手に思っている)ですが、
違和感が一切なかったです。

テンション上がりまくりのまま着付けをしてもらったのですが、
それこそきっちり着付けてもらう舞妓さんとは違い、肩があらわに。
もちろんここまできたらお任せです。
それよりも、この花魁体験で最高齢の体験者が80代の女性だと聞き、
40歳目前の私でもまだまだ大丈夫だと、
撮影前にいい具合に肩の力が抜けました。

さて、撮影はというとやはりさすがはプロのカメラマン。
いい気分に乗せてくれます。
自分はきれいなのではないか、
モデルとしても素質があるのではないかと思わせるような軽妙なトークで、
緊張することなく撮影が進みました。
落ち着きを取り戻せば撮影のためのトークだとわかるのですが、
まあほんと、上手です。
実に気分よく、時間が過ぎました。
だからこそ、本当にあっという間でした。
楽しい夢のような時間は本当にあっという間です。

撮影が終わりメイクルームに戻って鏡を見ると、
撮影用のライトで乾燥していたのでしょう、
目元や口元に普段ならそこまで気にならない皺までもが多数、
くっきりと浮かび上がっていました。(厚化粧なので刻まれっぷりもいつもより激しいのです。)
「あ・・・、いつもの私・・・」
その瞬間に現実世界に引き戻されたのはいう間でもありません。

富山駅を出発するときも富山駅に到着したときも、辺りは真っ暗でした。
京都の町を歩いたのは最寄駅から体験処までの移動のほんの十数分。
あとはほとんど京都富山間の往復と京都駅から最寄駅までの往復で、
7時間ほど電車の中。
衣装を決めるところからメイク・着付けが終わるまで約40分。
一人ずつの撮影で二人でかかった撮影時間が1時間半。
撮ってもらった写真から、
アルバムにしてもらう写真(修正していただける)を選ぶのに30分。
富山不在の時間は割と長時間で、普通の観光であればゆっくりできたはずでしたが、
今回は文字通り、駆け足の旅行となりました。
ですが、私たちにとっては本当に、本当に大満足の一日でした。

しいていうなら、京都の町をもう少しゆっくりと見て回りたかったかな。
特にそこまで紅葉や建築物や庭に興味がない私達でしたが、
ほんの少しの移動で歩いた京都がやけに心地が良かったです。

さて、1か月後に届いた写真ですが、それはもう、きっちり修正されていました。
まあ~、若いこと若いこと。
小じわも法令線も肌の弛みも一切なし。美肌効果抜群。脚もつるっつる。
メイクと、ライトと、プロカメラマンと、
それから写真の修正でこうも簡単に変身できるんですね。

いやあ~、なんとも恐ろしい(?)ことですよ、みなさん。

花魁体験② 花魁体験③

[Okei]

お持ち帰りされちゃったぁん♡

離欲は愉しい、というほどのたいそうな話ではありませんが、
私は、モノを捨てるのが好きです。
かつて、渡部昇一さんに、図書館で借りた本ではなく、
身銭を切って自ら所有する本でないと知識にはならぬと言われたので、
以来、本だけは捨てないことにしていますが、
それ以外のものを捨てるのは好きで、快感ですらあります。
モノが多いと、置き場所を考えたり、煩わしいことも多いので、
捨てることは、そういう意味での爽快感も得ることができます。

先日、不燃ゴミの日にDVDレコーダーと、CDコンポ、
それから、炊飯器と掃除機2台を捨てました。
当然、使わないから捨てるわけですが、なかなか爽快です。

水曜日の朝に収集があるので、火曜日の夜、収集所に運び入れます。
本当は前日の夜に捨ててはいけないのかもしれませんが、
自宅近くの収集所は扉つきの小屋になっていますし、
量も少なくないので、今回は許してもらうことにしましょう。
とにかく、収集日前日に、何点かの電化製品を運び込んだわけです。

翌朝、特に必要に迫られたわけでもなかったのですが、
私は、ワクワクしながら、収集所に行ってみました。
すると……ナクナッテル!

夜のうちに誰かが持ち去ったのでしょう。
そうなのです。
空き缶とか空き瓶ではこういうことはないのですが、
電化製品を捨てると、こういう持ち去りがあるのです。

私は、ある種の感慨にふけります。
私が捨てた、あの炊飯器、
ウチではもう使わないから捨てたのだけど、
どこかで誰かが使ってくれるのかしら、
よかったね炊飯器、達者で暮らすのよ、なんて。
事情があって育てられない子犬などを、
いい人に拾われてねと置き去りにする気分に似ています。
いや、私にその経験はないですし、やっていいことでもありませんがね。

ま、実際には高価な金属だけを取り去るだけなのかもしれませんが、
ウチの炊飯器、どこかで達者で暮らしていると思ったほうが楽しいもの。

最近ではメルカリというフリマアプリが有名ですが、
そういうのが流行る背景には、出したものが売れるという爽快さに加え、
ただ捨てるのではなく、
「誰かいい人に……」という親心のようなものも働いているに違いなかろうと、
お人好しの私は思っています。

冒頭の話は2ヶ月ほど前の話ですが、
味をしめた私は、つい先日も、ベッドとソファーと除湿機と姿見を、
ゴミ捨て場に運び込みました。
今度は除湿機以外は電化製品ではありませんが、
ちゃんと持ち去ってもらえるかしら、なんて、
期待と不安の入り混じった、ワケの分からない感情。
不肖の娘を嫁に出すような心境でしょうか。

さて、翌朝のパトロールの結果、
……ナクナッテル!
私のかわいいベッドと姿見がお持ち帰りされていました。
除湿機が残されていたことは少し意外でしたが、
ベッドはマットレスも揃った立派なものでしたし、
姿見は、デザインが使いにくいだけで鏡としては普通なので、
私は、売れるべくして売れたなぁと、それなりの満足感。
私が横になっていたマットレスに誰かが寝るのかどうかは知りませんが、
大事にしてもらいなさい。うんうん。

しかし、思えば、そうやって我が家から去っていったものは数々あります。
感覚的には変態じみた感じもしますが、
モノに囲まれることを幸せとするなら、
際限なくモノを増やさなくては幸せになれず、
その欲求は完成を見ないものでしょう。


吾唯足知。
モノを減らす、モノに囲まれない幸せもあります。
みんなが変態じみたロマンチストになれば、
欲望の荒波に飲まれることもなくなると思うのですが、
って、そんなこと思うのもロマンチストですね。

[SE;KICHI]

真面目な誘惑

私がまだ20代前半だった頃、職場の年下の女性にデートしようと言われ、
個室のある喫茶店に誘われました。

この状況だと通常何かを期待してしまいますが、
私はその女性が同じ職場の別の男性に好意があるのを知っていたので、
むしろ嫌な予感がしていました。
しかし、仕事で普段やりとりがある関係上、話も聞かずに断ることもできず、
何とも言えない気持ちで行ってみると、
彼女はやはり個室で待っていました。

話を聞くと案の定思っていた男性の話でした。
彼のことが好きになってしまったがどうすればいいかと、
まだお店の店員が注文を取りに来る前から泣き出す始末です。
わざわざ個室を選んだのは、
最初から泣く気満々だったのだと思われます。
店員がメニューを持ってきた時にはうつむいてすすり泣いていました。
私は何も言えず、部屋の中が相当な緊張感で包まれていたと思います。
店員からするとどう見ても私が泣かしているように感じたことでしょう。

それまでのことを説明しますと、
彼女が好きになった男性は普段から彼女に親しく話しかけたり、
他愛もなくちょっかいを出したりしていました。

まわりで見ていた私達は、
彼女が徐々に彼に好意を持っていくのを感じていました。
しかし、同時に、彼はただ無邪気なだけで、
彼女を女性として好きなわけではないことも態度からわかりました。
それはまるで漫画を見せられているようで、
職場でそういうことはやめて欲しいとみんな思っていたと思います。
その状況で彼女から私が誘われたのですから、
そりゃあ嫌な予感もするというものです。
誘ってきた時の顔が無理に笑顔を作ろうとして引きつっていましたから。

お店の店員にそのことをいちいち説明することはできないので、
彼女を何かで泣かした男と思われるのは仕方なく諦めるとして、
この場から一刻も早く逃れたい一心で、
彼女をどうなだめるかに集中することにしました。

よく考えると、男性に直接気持ちを伝えずに、まず私に相談したところを見ると、
本人も相手が本気で自分に好意を持っていないことは、
薄々わかっているんじゃないかと思い、
余計なことは言わずにただ話を聞くことにしました。
それが功を奏したのか、言うだけ言って泣くだけ泣いた彼女は落ち着きを取り戻し、
少しずつ笑顔も見られる様になり、
最終的には彼女が私に、話を聞いてくれてありがとうございましたとお礼を言って、
時間はかかりましたがその場は無事に終わりました。

次の日、私は男性に対し、
彼女に気持ちがないのならまぎらわしい態度はとるなと注意をしました。
それからは女性も冷静さを取り戻したのか、元の状態に戻りました。

その後すぐに私は別の職場へ異動になったのですが、
しばらくして人づてに彼女がお見合いをして結婚したことを聞きました。
そして男性も同じような時期に取引先の女性と結婚をしました。
二人ともまだ二十歳過ぎでしたので少し驚きましたが、
どちらもすぐに子供ができたと報告があり、
久しぶりに会った時には幸せそうで、結果、とても良かったと思います。

このことで私は、
人は誰かに何かを相談する時は、
案外冷静に自分が置かれている状況をちゃんと理解しているものだなというのと、
自分のことを誰かにちゃんとわかって欲しいと、
思っているものなんだなということを感じました。
思っていることを何でも言えるものではありませんから。
それだけに人に気持ちを伝えるのはむずかしいですね。

[KAZSOU]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
株式会社セイシン
私たちは工場設備機器を中心に、お客様にご提案・販売をしている総合商社です。

■富山本社/〒930-0821
富山県富山市飯野16番地の5
TEL:(076)451-0541
FAX:(076)451-0543

■新潟営業所/
〒950-1142
新潟県新潟市江南区楚川甲619番地6号
TEL:(025)283-5311
FAX:(025)283-7469



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