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鉄の失敗談③

先日、船堀に行きました。
江戸川区の。
ちょっと、駅前の江戸川区総合区民ホールというところに用がありまして、
たぶん、生まれて初めてだと思いますが、船堀駅に向かったわけです。

さて、船堀駅へは東京駅から向かいます。
10年以上前とはいえ、いちおう、何年か東京に住んでいましたので、
船堀駅、訪れたことはないとはいえ、
漠然とした位置のイメージはありました。
とはいえ、「確か、千葉とか行く途中にあるよね」くらいのものでしたが。

まぁ、とりあえず、千葉方面に向かってみることにして、
新幹線改札のあたりから、長い長い動く歩道を通り、
地下ホームへと向かいます。
そこにいたのはオレンジのラインカラーをまとった電車。
これは間違いなく千葉に向かう電車。
躊躇なく乗り込みます。

ところで、WAKAさんなんかは、出張中、
スマホを片手に、地図アプリをフル稼働させて歩き回っているそうですが、
私は、たとえば通勤電車などで、乗客のほぼ全員がスマホを眺めている光景を、
何か、催眠術にでもかかっているのかと気味悪く思うタイプなので、
自分自身、あんまりスマホを見ながら行動することはありません。
それでも、あらかじめきちんと調べてから出発するので、
仮に初めての場所に行く場合でも、問題が起こることはありませんでした。

この日も、道中で経路を検索することなく、千葉に向かったわけです。
八丁堀、越中島、潮見……
暢気に構えていた私ですが、目的地は江戸川区だったはず。
さすがに舞浜、新浦安と、千葉県に入ったころには焦りはじめました。
しまった、まちがえた!
慌ててスマホを鞄の奥底から取り出して経路検索。
普段ポケットに入れたりしていないため、スマホを取り出すにも苦労するありさまで、
その間にも電車はどんどん千葉方面に向かって進んでおり、
やっと自分の何が誤っていたのか判明したのは二俣新町駅。

敗因は、「千葉のほうだよね」という漠然としたイメージで出発したこと。
そして、分かっているつもりで、ロクに調べずに出発したことです。
「千葉のほうだよね」という漠然としたイメージにより、
どういうわけか、何も考えずに八重洲口側から地下に降りてしまい、
そこに入っていた京葉線の電車に乗ってしまったというわけです。

正解は、丸の内口側から地下に降りたところにある総武線ホームに向かうべきでした。
東京駅で「千葉といえば地下ホーム」と思ったところまでは悪くなかったのですが、
2種類ある地下ホームのうち、どうして自動的に京葉線だと思い込んだのか……。
いや、というより、船堀駅が総武線であることは認識していた覚えがありますので、
「船堀駅は総武線だ」と認識しながら、
どういうわけか、足が勝手に京葉線に向かってしまったという感じ。
だとしても、長い長い動く歩道を通ったり、
オレンジのラインカラーの電車を見た時点で、
「ん? あ、ここは京葉線じゃん!」って気づくべきでした。
東京に住んでいたころ、総武線沿線の新日本橋まで通勤していたのに、
あぁ、悔しいっ。

とはいえ、急ぎ船堀駅に向かわねばなりません。
調べによると、二俣新町駅からは50分くらいかかるようです。
東京駅から誤って京葉線に乗って二俣新町駅まで約30分。
正しい経路なら東京駅から20分もせずに船堀駅についていたはずですが、
二俣新町駅を経由したために80分もかかってしまう羽目に。
もちろん、大幅に遅れて到着し、陳謝したことは言うまでもありません。
あぁ、悔しいっ。

教訓は何でしょうか。
たまにはスマホを活用して、経路が正しいか調べましょう、か。

[SE;KICHI]
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やめるべき5つの習慣①

日本の人口は、毎年50万人ほどのスパンで減少しているということです。
富山市の人口は42万人ほどなので、
毎年、富山市1個が吹き飛ぶような人口減少が起こっているということになります。
おそらく、この感じで進めば、日本は、あと数十年ほどもすれば、
毎年 100万人ほどの人口が消えていく国になることでしょう。

これ自体は自然減ですので、どうにもなりません。
そこで考え出されたのが“働き方改革”です。
「休もう」みたいなことばかりに目が向けられていますが、
本質は、生産性を上げて、減っていく100万人分をカバーしようという趣旨です。
ということは、残る者が能力アップしないことには、
その100万人分のカバーができないということになりますから、
各人が自己変革し、
能力アップして生産性を上げることが絶対必要です。


さて、この半年ほど、何度か機会をいただいてセミナーに参加し、
『いますぐやめるべき5つの習慣』というようなテーマを学びました。
もちろん、そのやめるべき理由は、各人が自己変革し、能力アップするためです。
せっかくなので、今回から5回ほどに分けてご紹介します。

やめるべき5つの習慣①
「即決しないで検討する。」


やめるべき習慣という話ですので、
つまり、「即決しないで検討することをやめなさい」と言っているわけです。

なぜかというと、時代の変化のスピードがとてつもなく速いからです。
昔は、社会はゆっくり変化していたので、
ゆっくり検討していても、タイミングは逸しなかったのだと思うのですが、
いまは VUCA の時代、即決しないと乗り遅れるというわけです。 

それに、人間は検討したらやらなくなりますからね。
第一印象で「いいな」と思ったとしても、
持ち帰って検討している間に不安要因なんかがどんどん頭に浮かんで、
「まぁ、やめとくか」ってなりやすいものです。
「なんかぁ、クチコミ見ると、結構ヤバいコメントあるんすよ」とか。
もともと、クチコミなどというものは、
どんな事柄でも良いクチコミと悪いクチコミがあるものなのに、
わざわざ悪いクチコミを探して取り上げようという無意識のふるまいは、
結局、「やめときましょう」という結論に向かおうとしているわけです。

つまり、古今東西、『検討』は、“やらない理由探し”でしょう。
「検討を重ねてるうちにどんどんやりたくなってきた」なんて話、
聞いたことないですから。

だから、やり始めてから検討して変化させるという柔軟さはあっていいですが、
やり始める前に検討するというのは愚者のやることだという話です。

しかし、そうは言っても、即決しないで検討するというのは勇気がいります。
そこで推奨されているのが「朝起きの習慣」です。

「朝起き」というのは「早起き」とは違います。
「早起き」というのは、朝早くに起きることですが、
「朝起き」というのは、朝、目が覚めたらすぐに行動することだそうです。
科学者によれば、人間が目が覚めるというのは偶然ではないそうで、
脳が「今すぐ起きるべきだ」と判断したときに目が開くようになっており、
つまり、目が覚めた時には、何らかの理由があるのだそうです。
まぁ、卑近な例では尿意ですよね。
夜中に脳が「今すぐ起きるべきだ」と判断したからこそトイレに行けるのだし、
そういう“虫の知らせ”的な危機管理機能があるというのです。

つまり、「朝起き」というのは、
その、脳の判断に忠実であろうとするトレーニングだということです。
チャンスの女神は、前髪しかないという前衛的な髪形だそうなので、
それが通ったらいつでもパッとつかめるように、
朝、パッと起きるトレーニングを重ね、
即断即決力を磨いておくことが大切だということです。


まぁ、目が覚めているのに寝床でダラダラしているような人が、
人生の大切な局面で果敢に判断できるかといえば、
確かに、それはなんとなく無理そうな気がしますよね。

だから、たとえばレストランでメニューがなかなか決められないとか、
いろいろ慎重に、検討に検討を重ねるタイプだ、とかいうのは、
別に性格的な問題ではなく、トレーニングの不足であるともいえます。

トレーニングを積み、
瞬時にアクションを起こす習慣を身につけたいものです。

[SE;KICHI]

キケンなクシャミ④

前回はヘルニアの手術をして無事退院した話をしました。
入院中はほとんど寝られなかったのですが、
家に帰ってようやくぐっすり眠ることができました。
ただし、仰向けに寝ると手術した傷口がまだ痛く、寝返りをうつのが大変でした。

1週間過ぎた頃から元の生活ができるようになりましたが、
無理をしないように慎重に過ごし、
1ヶ月たった頃には手術したこともすっかり過去のこととなっていき、
ずいぶん身軽になったことを実感しました。

そんな時、数時間立ちっぱなしの姿勢でいることがあり、
その後、腰に何とも言えない違和感を覚えました。
なんか変だと思いながら1週間がたち、
スッキリしないまま歩いている途中でクシャミをしたところ、
手術した反対側の腰に痛みが走りました。
なんと驚いたことにまたもやギックリ腰になりました。
手術をしてまだ2ヶ月も経っていないし、
もうこれでならないと思っていた私はかなりのショックを受けました。
体の痛みよりも精神的な落ち込みの方が強かったと思います。

投げやりな気持ちで1週間ほど動けずにいたのですが、
今後のことを考えると何もしないのもどうかと思い、
今までと違う治療法を探しました。

もちろんビビリの私ですから痛くない治療限定です。
そこでヒットしたのがAKA-博田法(関節運動学的アプローチ)というものです。
動きにくい関節を動かそうとする目的(関節機能障害の治療)で、
博田節夫先生により開発された治療法です。
1979年から約20年の研究開発の過程において、
関節の動きを治療することにより体の痛みが軽くなることを発見されたそうです。
この方法では、ギックリ腰は仙腸関節(骨盤の後ろの関節)の捻挫で、
仙骨がねじれた位置でひっかかった状態にあるとされ、
AKAでひっかかりを取り除くと痛みはただちに減少し、
早い期間で治るとされています。

私が住んでいるところで調べると、この治療法を行なっている整形外科が2ヶ所あり、
家から近いほうを選び行きました。
診察で話を聞かれレントゲンを撮り、仙腸関節が炎症を起こしていると言われ、
横向きに寝かされ、お尻の上のあたりから腰、背中にかけて触られ、
炎症止めの注射を打たれて治療が終わりました。

仙腸関節のズレは数ミリ単位と言うことなので、
本当に触る程度で全く痛みを感じませんでした。
その後リハビリとして電気治療と、
ベッドに寝るタイプの自動マッサージ機を受けて帰りました。
3日後には痛みがかなり無くなり、普通の生活に戻りました。
それからは2、3週間に一度触る程度の治療を受けリハビリをしています。
あまり激しい運動は避けていますが、
腰の痛みは今のところありません。
治療を受けた感想としては、
治療自体は整体やマッサージに比べると激しくないのでリスクは少ないと思います。
なんと言っても痛くありません(ここ重要)
しばらく続けてみようと思います。

いろんな治療がありますが、自分に合った治療を探すのは大変です。
人にあそこがいいと紹介されて行ってみたら、
全然効果がなかったなんていう話もよく聞きますからね。
結局自分でやってみないとわからないんですよね。

[M M]

怖い顔の秘密 ~魅惑の・・・(番外編)

現存する日本最古の仏像といえば飛鳥大仏ですよね。
609年ごろの完成ということですから、今年で1410歳。

飛鳥大仏
http://pippi-papa-from2008.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/post-3405.html

この飛鳥大仏、奈良・明日香村の飛鳥寺というところにいらっしゃるのですが、
写真が教科書などにもよく掲載されているので、
行ったことはなくとも、お顔を知っている方も多いことでしょう。
私も、教科書だったか資料集だったかの写真を見て、その顔貌の怖さになかなか足が向かず、
また、他に会いたい仏像がたくさんあったためについつい後回しとなり、
御朱印帖の記録によれば、ようやく訪れたのが平成13年。

飛鳥寺 ご朱印

私、昭和60年ごろから御朱印を集めているので、
平成13年といえばデビューから15年後ということになります。
飛鳥大仏、日本最古というビッグネームでありながら、
ずいぶん、ないがしろにされてきた感じですね、私から。

さて、日本最古の仏像である飛鳥大仏ですが、
国宝ではありません。

ちなみに、「国宝」という指定自体は明治期からもあったのですが、
戦後、1950年に文化財保護法が施行されたことにより、
それまでに指定された国宝を、すべて一旦「重要文化財」に改称したうえで、
そのなかから、特に価値の高いものを、改めて国宝として選びなおしました。
飛鳥大仏は旧国宝には指定されていたのですが、
いったん重要文化財になった後の指定からは漏れてしまい、
いまだに重要文化財にとどまっているというわけです。

飛鳥大仏が国宝指定から漏れたのは何故でしょうか。
これは私が小学生の時分に知った知識ですが、
永年の歴史のなかで、この飛鳥大仏は、後世の補修箇所が多くなっていて、
確か、最初に作られた7世紀当初の部分は、
目の周りと右手中央の指3本くらいしか残っていないという話でした。
そういえば、お顔にはブラックジャックのような継ぎ目がありますね、
ここで接合しましたよ、手術の傷跡ですよ、的な。

つまり、私が小学生だったころの通説は、
ほとんどオリジナルではないから国宝にはなれませんと、そういうことでしたが、
ここ1~2年の研究で、顔面の金属成分に偏りがないことが分かってきたそうです。
それは、すなわち、お顔は均一だということであり、
オリジナルであることが確認されている目の周りとも成分的に均一であることは、
顔が全体的にオリジナルであるということにほかなりません。
ブラックジャックの手術痕のような継ぎ目は単なる稚拙な技術の結果であり、
おそらく、鋳造時にできた穴などを埋めた跡ではないかとのことです。
これは旧来の通説が覆ることで、なかなかエキサイティングです。
そればかりか顔と胴体の金属組成はかなり似ていたとのこと。
合致ではないことから、顔と胴体が同時期の造像ではないと思われますが、
似ているというのはどういうことなんでしょうか。
これは私が勝手に思っているのですが、
震災や戦乱で胴体が破損した際に、壊れた素材をかき集め、
それを再利用する形で新しい胴体を改鋳したのではないでしょうか。
それだと、組成が似ていて、かつ同一でないという結果に説明がつくと思うのですが、
さて、どうでしょうか。

ともあれ、飛鳥大仏の頭部がほぼオリジナルであると分かった意義は大きいでしょう。
興福寺にある旧山田寺仏頭のように、頭部だけで国宝指定されている例もありますから、
この飛鳥大仏の頭部がオリジナルであると分かったということは、
突如、国宝指定に向けた障害がなくなったということに他なりません。

それに、だって、今年で1410歳なんですよ。
その顔の皮膚(というかそれを形成している金属ね)は1410年モノってことですよ。
人間の世界では、たかだか40年か50年で、
やれ“ドモホルンリンクル”だ、やれ“50の恵”だと騒がしいですが、
なんと言っても、1410年前からの顔なんですよ、飛鳥大仏。
ひゃああああ、もう想像を絶するロマンですよね。

いつもなら、最後に、オススメを・・・・・・となるところなのですが、
今回は飛鳥寺限定の話であるうえ、飛鳥寺にはホームページがないんですよ。
でも、明日香村は以前にも紹介した如意輪観音の優品のある橘寺や、
日本三大仏像のひとつに挙げられる西国第七番札所の岡寺など、
観るべきお寺が多いエリアですので、村全体がおすすめです。

一生に一度くらいは
見ておいて損はないと思いますよ。

というより、1410歳ですからね、見とかないと損ですよ。

[SE;KICHI]

キケンなクシャミ③

前回は腰や左足の痛みを止めるのにブロック注射をした話までしましたが、
その後、1週間安静にして様子を見ました。
しかし左側のお尻から前太もも、スネにかけての痺れや痙攣はあまり変わらず、
病院の診察の日が来ました。

主治医にブロック注射のおかげで痛みはかなり軽減されているものの、
症状は改善されていないことを告げ、
今後このまま痛みを押さえて様子を見るのか、
あきらめて手術をするのか話し合いました。

私は1週間経っても症状が全く変わらなかったことから、
このまま時間が経過してもそれほど改善しないのではないかと感じていました。
そこで手術をした場合、痺れが治るものかと聞いてみましたが、
またもや人によるとのこと。
痛みは取れても痺れは残るかもしれないと。

そうは言っても神経に触っているところを取り除けばスッキリするだろうと思い、
手術することにしました。
内視鏡手術なので傷口が2cmほどで、時間も麻酔を合わせて1時間半ぐらいで済み、
入院も順調なら術後4日間で退院できると言われました。
2日後か3日後に1人ぐらいなら手術入れれるけどどうしますかと聞かれ、
ビビリの私は心の準備期間を少しでも欲しいというのと、
ちょっとでも先延ばしにしたいという往生際の悪さから3日後にしました。
そして手術の前日に入院し、緊張と慣れない環境で寝られません。

いよいよ手術当日、ストレッチャーに乗せらせて手術室に入ります。
そこで別のストレッチャーに乗せられるのですが、
ヒーターが入っていて温かいのです。
温かいんですねと付添いの看護師に話しかけると、
あなたのために温めておきましたよと笑いながら言われました。
まあ、私は緊張で笑えませんでしたが。

その後のことは麻酔のため覚えていないのですが、
手術後大きいな声で呼ばれて目が覚めました。
無事に終わったことを聞いてホッとしました。

病室に戻ると、麻酔の副作用で強烈な吐き気とだるさが襲って来て、
吐き気止めの点滴を打ち、数時間後にようやく落ち着きました。
すると今度は尿意が襲って来ました。
尿道に管を通すのが嫌で拒否した私は、シビンでしなければなりません。
寝たままだと力が入らないのでシビンはちょっと無理そうだなと思っているところに、
丁度主治医が様子を見に来て、
私が見ているから自分で立ってトイレに行ってすればいいと言われました。
個室だったのでトイレは近いのですが、
手術後いきなりすぐに自力でトイレに行くとは思っていなかったのでかなり驚きました。
実際何とかできましたが、少し動くだけで傷口が痛くて苦労しました。

肝心の手術後の体の症状は、その時点で腰の痛みはないのですが、
残念ながら左足の膝からスネにかけての 痺れは取れていませんでした。
スッキリ治ると思っていたのですが、
やるだけやったのだから時間の経過を待つしかしょうがないなと、
特に落ち込む事もありませんでした。
とにかく終わってホッとしました。
その3日後に傷口の抜糸をし、4日目に退院しました。
予定通りです。

入院中は夜も病室の戸を開けっ放しで出入りが激しく、
他の病室から夜中じゅう叫んだり奇声を発する声が聞こえ、
ナースコールをしょっちゅう鳴らす人や、
向かいのベッドの人は心臓が苦しいと言って緊急事態になったりと、
全くといっていいほど寝れませんでした。
毎日夜になると動物園にいるような気分になり、さながらナイトズーです。
食事も、特に何も制限されていなかったのですが、
学校給食の方がまだ美味いと思えるものしか出ませんでした。
もう入院はこりごりです。
あらためて健康の大切さを感じました。

実は話はこれで終わりません。
また今度。

[M M]
プロフィール

kkseishin

Author:kkseishin
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